女子美の中高大連携授業
2025年 東大推薦合格
2025年 東大推薦合格者
3名:渋渋
2名:小石川、豊島岡
1名:筑附、海城、芝、玉川、農大一、広尾、雙葉、三田国際、聖光、栄光、浅野
(首都圏中高一貫校)
東大推薦 累計合格者数
1位:渋渋 20名
2位:日比谷18名
東大の推薦条件をみればわかるとおり、
語学力の証明
留学等の多文化理解力の証明
国際バカロレアやSATで優秀な成績をおさめたことの証明
ボランティアや社会活動の証明
課題設定能力等の論文
これらの東大推薦条件をみれば、渋谷系の帰国生等を東大がとりたいのは明らか。東大推薦条件は、渋谷系の帰国生入試とほとんど同じ。
だから渋渋が圧倒的なのは当たり前だよ。
>これらの東大推薦条件をみれば、渋谷系の帰国生等を東大がとりたいのは明らか。東大推薦条件は、渋谷系の帰国生入試とほとんど同じ。だから渋渋が圧倒的なのは当たり前だよ。
ありがとうございます。あちこちで書き込みくださっている渋渋保護者(もしかしてOB、OG?)の方ですね。
さすがによく理解しておられます。
その他、渋渋には教員各自の強さや素晴らしさもあるかと思います。
そのあたりはいかがですか?
みんな知りたがっているはず。
語学試験ではないので、明らかではないでしょうか?
重きを置くのは、課題設定能力等の論文でしょう。
かなりバードルの高い貢献とか、創設の時に議論になりましたけど、東大は強気でしたね。
結果定員を満たさなくても強気は変わらず。
一方、学校枠という意味不明なものまで付けてしまった。
渋谷系と広尾系の違いはいろいろあるが、東大推薦に限れば、模擬国連等の常連である渋谷系は東大推薦にアピールしやすい。
東大はグローバルリーダーやイノベーション人材がほしいので、単に語学力ができるのではなく、課題設定能力、世界を相手に多文化を理解しつつ、相手を説得する能力、グローバルリーダーとなりうる人材がほしいのでしょう。
理系はオリンピックや専門に対する論文等を含むイノベーション人材がほしいのでは。
最大のポイントは人と違う道を歩む力でしょう。例えば、帰国生、海外留学、社会課題への取組等。
誰もがサピックス、難関男子校、鉄緑と同じような道を歩んで東大入試に合格する生徒たちとは明らかに違う道を歩んできた人が選ばれやすいでしょうね。




































