在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2025年東大合格予想
中学受験校選びは東大合格者数によって影響されるのでこの板で予想します。
開成 145
筑駒 96
灘 90
聖光 88
渋幕 80
西大和 78
桜蔭 75
麻布 70
日比谷 64
海城 60
駒東 57
翠嵐 55
付設 48
渋渋 40
栄光 38
以上トップ15
卒業生が多いと合格者数は増えるので、「合格者数」で比較するならば「卒業者数」が多い方が有利。
「率」が低いのは「卒業生が多いから」不利という理屈はどのような考え方に基づくのでしょうか?
また、最適に卒業生を揃えた場合の「率」に何の意味があるのでしょうか?
考え方も理解出来ないし、それを解消する手法は意味不明だと思います。
サイコロの目の確率のような話ではないということ。
武蔵や栄光が定員100人増やしたら、その100人からも同じ率で東大出ませんよね。全体の率は大幅にダウンします。だって入学時の下位層が100人増えるのだから。
合格者発表の表示でもまずは数ありき、そして率の順になるのはそういうことでは?
>武蔵や栄光が定員100人増やしたら、その100人からも同じ率で東大出ませんよね。全体の率は大幅にダウンします。だって入学時の下位層が100人増えるのだから。
たしかに栄光がもう100人集めたとして、同じ結果が出せると思えないし、沢山集めれば入り口の偏差値自体が下がるはずです。
しかし、麻布の入り口偏差値から考えたらあなたの理屈は通りません。
栄光が、下位をバンバン切り捨てて退学させる学校なら話は別ですが。
定員の少ない学校が、多い学校と分母を揃えて率で比較するって、余りにも非論理的。
仰る通り、人数増やせばその学校のボーダーより下の層が入ってくることになるなら、同じ率で考えたらおかしいのは普通に理解できないとですね。
でも、塾関係者のブログなんかでも平気でそれやっていたりするからビックリ。




































