女子美の中高大連携授業
最上位層の女子校は?
2025年東大現役合格者数の数字も概ね出揃ってきました。2025年の実績をどう評価しているか、今後の女子校の勢力地図をどうみるか等、大いに語らいましょう。
2025年東大現役合格者数(現役合格率)
桜蔭 42名(18.83%)
洗足 28名(11.81%)
JG 25名(10.82%)
豊島 15名(6.02%)
雙葉 14名(8.09%)
フェ 8名(4.73%)
白百 6名(3.51%)
鷗友 5名(2.36%)
頌栄 4名(2.02%)
横雙 3名(1.73%)
吉祥 3名(1.12%)
立教 2名(1.08%)
浦明 2名(1.23%)
日本では産休や育児休暇など男女問わず子育て支援や制度は少しずつ確立されつつあります。
問題は、運用がうまくいってないこと。
なぜ諸外国では少なくても女性男性比率が4:6くらいまで 公務も医療も企業も個人経営も上がってきているのか?
まだまだ日本では法や制度が出来ても各職場の運用がシステム化されていないことでしょう。
1年抜けるとキャリア形成が難、代行する他の職員に負担がかかる、代わりが効かないことが多い、、など。
たとえばメジャーリーグのように、必ず代替要員何人か準備できてること、気兼ねなく休めること、休んでも不利にならないことなどシステム化されていることが大事です。
長い目、大きな目で見れば一時の儲けよりコストダウンより大事。
ようやくそれに気づいた一部の企業では、代替要員の処遇アップやボーナス、休暇期間があっても当人の評価継続などなど取り入れだしてます。
幹部職員も東大比率も2割なんかでなく3割4割の女性比率目指していかないとダメですね。
>あと、これは極めて卑俗な話になってしまいますが、例えば渋渋の高2の修学旅行(中国又は九州)では、色恋沙汰が活発になるという話を聞きます(ネットで検索すると、卒業生のコメントとして出てきます)。ここは家庭によってスタンスは変わってくると思いますが、そういう話は大学受験が佳境に入る段階はさすがに控えてほしい、という家庭は一定数いるでしょうね。
我が家も、大学受験の大事な時に色恋沙汰は勘弁だな。そんなことで自ら受験にブレーキを踏んでしまったら、何のために高い金を払って中学受験をさせたんだか、と思ってしまうよ。
そのあたりは別学なら大丈夫というわけでもないですよ。
鉄緑会で出会って高校生なのに妊娠という話もエデュに出ていましたよね。
開成などの文化祭には女子高生が押しかけていますし。
学内ならまだおかしなことはできませんが、学外の異性関係は特に女子は注意が必要です。
本気で狩りに来た感じですね
洗足学園中学校では、2026年度中学入試(一般生)に関して、下記の通り日程及び募集定員を変更いたします。
①入試日程を第1回2月1日、第2回2月2日といたします。
②第1回入試(2月1日)の募集定員を120名といたします。
③第2回入試(2月2日)の募集定員を100名といたします。
④第3回入試は実施いたしません。




































