在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中学偏差値の闇
ラ・サールや久留米附設の偏差値は、首都圏では中堅レベルです。しかし、東大、京大、国公医の合格実績は、両校より偏差値が5〜10も上回る学校を圧倒しています。よく、地方トップ校は上位層が青天井といいますが、両校の東京国医率は60%前後であり(2024年)、全国でも5位前後です。従って、上位層に限定された実績でもありません。これは何故でしょうか?塾の偏差値に何かカラクリでもあるのでしょうか?ご教示願います。
偏差値を出すのに十分なデータなんてないですから。
基となる生徒個人の偏差値が不透明、合格者は入学者ではないし、数としても少ない。
進学実績に校風はそんなに関係ないですよ。
桐蔭の進学実績の推移みれば結局入学者の地頭がほとんどだと分かるでしょ。
因みに「愛光」の東京会場の偏差値は偏差値出すほどの受験者数いるのでしょうかね?
いたとして、松山会場より「+50点」高い合格点にして、入学する生徒何人いるのでしょうか?
+49点の人を不合格にさせた根拠って何でしょう?
我が家は、愛光の東京入試で合格をいただきました。進学はしませんでしたが、他校に不合格だった場合は、入学する選択もありでした。本校入試よりも点数が高いですが、それを納得しての受験ですし、点数を取るのもそれほど難しくない印象でした。模試の合否判定も本校入試とは別でした。合格者を出さない訳ではなく、結果として入学者が少ないだけなので、当たりの無いクジとは違うと思います。愛光に恨みがある方なのでしょうか?
スレの内容と掛け離れた内容ですので、他のスレでお願いします。
そりゃ、こんだけ合格点を上げれば入学者出ないでしょう。
高偏差値の生徒は他の学校にも合格するんだから。
40点〜50点も本校より高くするのは、結果として高くなるなったわけではないよ。
東京会場の定員は決めていないし、寮は毎年定員を大量に余しているから。




































