女子美の中高大連携授業
中学偏差値の闇
ラ・サールや久留米附設の偏差値は、首都圏では中堅レベルです。しかし、東大、京大、国公医の合格実績は、両校より偏差値が5〜10も上回る学校を圧倒しています。よく、地方トップ校は上位層が青天井といいますが、両校の東京国医率は60%前後であり(2024年)、全国でも5位前後です。従って、上位層に限定された実績でもありません。これは何故でしょうか?塾の偏差値に何かカラクリでもあるのでしょうか?ご教示願います。
このスレに他の方が寄せてある文章ですが
【7657669】 投稿者: 地方 (ID:jQ8dIiaTSLs)
投稿日時:2025年 03月 31日 00:11
地方は中受熱がそれほど過熱してない&有力私立が少なくて競争が起こらないから
首都圏の小学生と違って、ほどほどの勉強で域内トップ校に入れるから全国模試偏差値は低めなんでしょう
入口偏差値と進学実績の関係については、単に校風や学校の管理体制によるものかと
聖光やラサール、東海、かつての巣鴨等は学校が管理して受験勉強を促すので、入口偏差値よりも高い進学実績が出る。武蔵はその逆。それだけの話では
ほぼこれに尽きると私は思います。
加えて、首都圏には早慶でも良いんじゃない?という風土があります。
あらゆる分野でOBが活躍するのを目の当たりにして育っていますので。東大志向はありますが、他の国立や医学部志向がそれほど強くありません。
実際に久留米附設やラ・サールに入学している生徒を見ると、西大和合格者が多数います(特に成績上位者ではない)。にもかかわらず、西大和の地方入試とラ・サールの偏差値はかなり違います。引用さんのご意見だと、学校のスパルタ教育が合格実績に結びついているとの事ですが、これも確かにあるでしょう。しかし、首都圏や関西圏には鉄緑会、SEG、平岡や駿台、河合などの大手塾があり、教育環境は非常に良いです。ラ・サールの通塾者は殆どいないことを鑑みると、塾の教育が学校の教育に負けているという事でしょうか?ラ・サールや附設の偏差値が本当に低いなら、首都圏の同偏差値帯の学校って何をやっているんでしょうかね。
連投すみません。
あらゆる分野でOBが活躍しているのを見ているとの事ですが、ラ・サール、附設、東海のOBも早々たるものです。特にラ・サールOBより確実に活躍している私立は、都内で開成と麻布くらいですよ。
≫ラ・サールや附設の偏差値が本当に低いなら、首都圏の同偏差値帯の学校って何をやっているんでしょうかね
ただ単に人口比で首都圏に優秀層が少ないだけ。
共通テストで5教科7科目受験者が3割ないんだってさ。
ほとんどが私立専願になるんだからさ。
どの口で地方を嘲笑できるんだ?
偏差値の闇というより首都圏の闇だな。
〉特にラ・サールOBより確実に活躍している私立は、都内で開成と麻布くらいですよ。
それは昔の話でしょ?そりゃ昔はラサールと言えば有名で開成や麻布と並ぶ名門校でしたよ。
スレタイは少子化が進んだ今の話でしょ?




































