在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中学偏差値の闇
ラ・サールや久留米附設の偏差値は、首都圏では中堅レベルです。しかし、東大、京大、国公医の合格実績は、両校より偏差値が5〜10も上回る学校を圧倒しています。よく、地方トップ校は上位層が青天井といいますが、両校の東京国医率は60%前後であり(2024年)、全国でも5位前後です。従って、上位層に限定された実績でもありません。これは何故でしょうか?塾の偏差値に何かカラクリでもあるのでしょうか?ご教示願います。
灘高校に381点(400点満点なので率で見たら95.25%)で合格し附設にいき化学と物理で国際オリンピック日本代表候補(日程が被ってるとかで物理選んでたはず)、国際物理オリンピック金等の実績があり離散に行った人や灘中蹴り公立中灘高校次席合格辞退ラ・サールで京医行った人等上はほんと化け物
ラ・サールや附設に進学する子供の多くが通う英進館では四谷大塚などのテストを使用していますが,都心部の難関校より低めに出ますよ.ラ・サールや附設を受験するあるいは受験しても良いと思い,模試の判定に入れる母数が違いますもの.入試の問題も難関校レベルです.
遠征受験して灘や開成に受かってもラ・サールや附設に進学する子たちもいるので,上層は青天井ですね.ボリュームゾーンについてはそこまでではないですが,ちゃんと鍛え上げられているので,それなりの結果が出ているのでしょう.九州という場所にあるので,鉄●会のようなものがある訳でもなく,塾に行かずともそれなりのレベルまで引き上げてくれるので,越境入学させるのもお得かもですね.塾に放り込む額を寮費に回せばよいので.
ホームページで日課を示している通り、中1から1日3時間の義務自習があるし。
寮ではスマホ等原則持ち込み禁止だし。
頭良さげな生徒がちゃんと勉強すると、そうなる、ということでしょう。
遊び弾けるのは大学生になってからで良いと。
要は、昔の巣鴨みたいなものでしょう
徹底的に管理してガリ勉させるから、偏差値以上の進学実績となる
その代償に大学入った瞬間に糸が切れるのか、ラサール出身者は東大での留年率が凄いみたいですね。まぁ一昔前に聞いた話ですが
・進学先(大学)の選択肢が豊富
・中高も豊富なので目指せ東大!な学生もばらける
・東京離れるくらいなら早慶私文
・そもそも1学年の生徒数少なめ
・徹底管理のガリ勉系は人気ない
・麻布は中高7年制(関係ないか)
そんなところでしょうか。
徹底管理でガリ勉させれば東大合格者数もっと増えるでしょうね。それで生徒が集まれば、の話ですが。




































