女子美の中高大連携授業
2025日能研方偏差値R4【男子】
2/1
72 開成
71
70
69 渋渋①
68
67 麻布、武蔵
66 早稲田①、早実
65 海城①、慶應普通、広尾①
64 駒東、早高院
63
62 本郷①
2/2
70 渋渋②、聖光
69 渋幕②
68
67 栄光、慶應湘南
> Nの偏差値は65以上先のサンプルが少ないから当てにならないというのが定説
2018年日能研女子結果偏差値
桜蔭に渋渋が並んだ時に、そんなコメントだらけだった。
4年後の2022年、サピで桜蔭と渋渋が並んだ。誰も何も言わなくなった。
渋渋と桜蔭の50%偏差値が逆転した学年以降は、大学合格実績も桜蔭を越えてくるだろう。
今年は東大現役合格率が逆転した。来年は数まで逆転するかもしれない。
ただ、医学部はまだまだ桜蔭の方が実績ある。他方、海外大は渋渋が圧倒している。
桜蔭は今年の実績がたまたま良くなかった年ということなのか?来年以降はどうなるのか?ここが読めない。
渋渋はしばらくは昇り調子が続きそうだか、一気に増えることはないと思う。
となると、桜蔭は渋渋どうこうじゃなくて桜蔭自体の問題なのでしょうね。
青天井であることは変わらないけど、ギリギリ合格した生徒がどれだけ合格実績をあげられるか?ここでしょう。
中間層〜下限は渋渋の方が高く、上位は桜蔭が圧倒している。
クラスの授業に着眼すれば、成績差が小さい方が効率的授業が出来るから、渋渋の方が伸びる。
ただ上位層は鉄緑会で自由に勉強しているから桜蔭の理3見れば分かるように、天才には授業は関係ない。




































