女子美の中高大連携授業
東大100名削減→国際系新学部設立で渋渋/渋幕/広尾に人気集中か
東京大学 新学部開設:2027年秋
新学部名:「カレッジ・オブ・デザイン」
入試概要:
A方式(50名)
*大学入学共通テストの結果
*高校の調査書(または成績証明書)
*エッセー
*東大が指定する英語試験の結果などの書類
*英語による面接
B方式(50名)
*東大が指定する国際的な統一試験の結果
*複数の提出書類
*英語による面接
上記、渋渋や渋幕、広尾といった国際系の学校は、東大推薦入試で培ったノウハウが十分にあることから実績を伸ばしそう。これから人気が出るかもね。
文部科学省は、
定員の105%制限を外国人留学生を増やす場合は110%制限まで緩和する、とした政策も同じ。
中国人や一部のアジア人が増えないように、バランスをとった採用計画をとり、外国人留学生を10ポイント以上増やすこと、などを条件に文部科学省が認めた場合には定員の110%制限まで緩和を認める。
中国人や一部のアジア人が増えないためには、秋入学、英語授業、学生寮等がないと認められないということだよ。
日本語授業なら、欧米やインド人等が入学できないからね。
リベラルっぽい建前を言わされるわけよ。
上野千鶴子がフェミニズムに反する実証結果が出たら、隠すと言ってたし、朝日新聞論説の高橋純子もエビデンス?ねーよそんなもんと言っていた。
数年前のLGBTQの焚書坑儒の時代に、科学的真実が歪められ、リベラルのイデオロギーに沿って、性自認とかダイバーシティ教が猛威を振るっていたけど、今ではトランプが生物学的な性別の男女の二つの性しか存在しないと確認したし、ダイバーシティ万歳は世界的には完全に否定された。日本でも純粋能力主義に戻るのは確実。
留学生を増やしたいなら入試のハードルを下げればいくらでも入れる、という君のコメントは誤り。
大学には定員数が決められていて、105%以上は基本的に認められない。
また、外国人留学生の多い日本の大学は、ほとんど偏差値の高い大学。なぜなら、英語授業のできる教員は限られている上、偏差値高い大学でないと日本で就職する場合、足ぎりにあうからね。そこは日本人と同じだよ。
世界の上位アングラの平均値を3としたら、東大学部生の数学力の平均値は4か5だけど、英語力の平均値は1。
英語は世界公用語で、これができないと相手にされない。英語で授業をしないと大学の国際ランキングまで下がってしまう、これが現実。
数学は多少犠牲にしても、世界最低レベルの英語を何とかしないと、と東大首脳部は思っているはず。だから、最近は帰国子女が受かりやすい差がつく英語の問題と、難し過ぎて差がつかない数学の問題に変えている。
東大の理系の先生には、我慢して数学の基礎から教えてもらうしかない。そのために駒場の授業があるはず。
国立大で留学生や外国籍研究者比率アップさせようとしても積極的な賛同を得られませんよね?もっと日本人に税金を投入するべきだという風潮ですが。
だから英語力が高く”課題設定力と問題解決能力“がありそうな日本人学生を取りたいのでは?
しかし英語能力やプレゼン力の高さと抽象的思考能力が必ずしもリンクしないことに東大も困っているわけで。




































