今年入学した高1生が語る青春リアル
東京大学が国際系新学部設立→国際系の学校が人気に?
東京大学 新学部開設:2027年秋
新学部名:「カレッジ・オブ・デザイン」
入試概要:
A方式(50名)
*大学入学共通テストの結果
*高校の調査書(または成績証明書)
*エッセー
*東大が指定する英語試験の結果などの書類
*英語による面接
B方式(50名)
*東大が指定する国際的な統一試験の結果
*複数の提出書類
*英語による面接
特定学校の誹謗中傷は厳禁でお願いします
私の意見に同意してくれるとは、嬉しいですが、ひょっとしてあなたも結構な変わり者でしょうか?
私は自分で変わっていると認識していて、自分の意見が通らないこと(特に家庭内)に慣れているので、あなたもご苦労が多いのでは、と。
参政党は、おそらく長続きしないと思います。
傷ついた日本人に優しく寄り添うのが参政党、と、ユーチューブで中田敦彦さんが説明してましたが、なるほど、と思いました。
現実を突きつけるのではなく、気持ちに寄り添う、というのは、一時的な対症療法にはよいかもしれませんが、政治家がそれを続ければ遠からず破綻するだろうと思います。
>東京大学 新学部開設:2027年秋 新学部名:「カレッジ・オブ・デザイン」
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本来、教育、科学技術や起業支援等に重点的に予算配分することが国の発展に直結するものと考える。
しかし、現在の与党等がこれらに重点的に配分しないのは、代表的な教育界の団体等が野党を支持していることから、与党にとって敵に塩をおくることになるため、与党や財務省に生かさざるよう殺さざるよう、最小限の予算配分となっている。
保守やリベラルというより政治的に敵か味方かという不幸が存在する。
ゆえに、大学、研究者は国に頼らず、みずから自立するよう模索することが不可欠。大学は研究成果、知財、人材等をすべて活用して、寄附金や運用等を含め、財務基盤を自立化するよう努力していくべき。
竹槍を最新兵器にするためには大学、研究者たち、みずから財務基盤の自立化に努めるしかないのでは。
ー東京大学カレッジ・オブ・デザインー
【Interdisciplinary Perspectives】という5つの領域
・環境とサステイナビリティ
・テクノロジー・フロンティアとAI
・ガバナンスとマーケット
・ヘルスケアとウェルビーイング
・文化と社会
社会問題に焦点をあてた、今時のラインナップですね。
>・テクノロジー・フロンティアとAI
大学は「知のインフラ」として自立し、学問の自由を守るべき…そんな声は根強いけど、正直この時代にそれだけでやっていけるのか疑問。
生成AIは数日で論文レベルの仮説やデータ解析を出せるし、量子コンピュータはこれまで数十年かかった最適化問題を秒単位で解ける可能性がある。衛星リモートセンシングとAI画像解析を組み合わせれば、農業や災害対策をリアルタイムで最適化することも可能です。
こういう現実の中で、「私たちは純粋なアカデミアだから」と社会や産業と距離を置いていたら、あっという間に知識が化石になります。
むしろ今は、最初から「社会実装」ありきで知を作る方向に舵を切るべきじゃないかな〜
AI企業、メーカー、行政…全部巻き込んで新しい価値を生む。
そうやってこそ大学の財政も潤い、世界レベルの研究費と人材が集まる。要するに、時代のスピードに合わせて大学も本気で動かないと、置いていかれるだけです。
ズバリ!正解でしょう!笑 @丸尾クン
私はギャルマインド全開なので、「自分が好き♡」「自分が好きな自分も好き♡」という最強の二重肯定で自己肯定感の塊です。
なので、他人の意見に耳を傾けることがほぼ皆無。
もちろん家庭内で意見が通るわけもなく、衝突したところで「で?」で済ませる強メンタル。デスロードまっしぐらです〜
友達も、まあ。。。ほぼいませんが 笑、同じく変わり者の同志が2人いるので、その2人だけで世界は完結してます。
参政党の話、わかりますぅ。
「傷ついた人に優しく寄り添う」。。。うーん、それって一種の政治版ホストクラブみたいなものかなと(オレンジ色の集団に襲われそうw)。
でもまぁ、今の日本で耳に優しいことだけ言ってくれる人にすがりたくなる気持ちは分からないでもないです。
ただ、それが持続可能かって言われたら…うん、やっぱり答えは「NO」かな。
ところで、最初に出したちびまる子ちゃんですが、丸や円にちなんだ名前が結構多いって知ってました?
まるちゃん
玉ちゃん
花輪くん
あれ?たった3人かwみぎわさんも輪かな?
でも世の中まあるくおさまると良いですね〜
「大学は国の予算に頼らず自立すべき」「知の多様性を守るべき」って言うけど、よく考えるとこれ、かなり矛盾してる。
スタートアップや知財活用で稼ぐって、そもそも産業界や行政との連携なしじゃ無理な話。つまり社会実装とセットになるはずなのに、そこをきれいに切り離したまま「自立」を語ってる。
さらに「多様な人材が定着して交流する文化をつくる」っていうなら、企業インターンや現場での実務経験が欠かせない。「学内の多様性ごっこ」で自己満しても世界で戦えない。
要するに、「社会とつながらない自立」と「社会とつながる多様性」を同時に押し出してる。どっちかに振り切らないと、財政基盤も国際競争力も中途半端なまま終わる。今必要なのは、きれいごとじゃなくて社会実装前提の教育改革だよ。
ヨーロッパの大学なんかは、もうその「自立」と「多様性」を社会実装で一気に両立させていますね。
代表例がサンドイッチイヤー。学生が1年間、企業や研究機関でフルタイム勤務して、その経験を学位に組み込む制度で、イギリスでは工学やビジネス系の学生の半分以上が利用しています。
ペニントン学部長予定者の方も東大のカレッジ・オブ・デザインが、このサンドイッチイヤーを1つの教育目標として掲げている〜というような発言をされていました。4年次にはインターンシップなどをカリキュラムに組み込んでいて、最初から「現場での実践」を教育の核にしているようですね。
この方式なら、大学は企業との共同プロジェクトや知財収入を自然に増やせるし、学生は現場経験と国際ネットワークを同時に獲得できる。日本がその「学内の多様性ごっこ」で時間を浪費している間に、欧州の学生はもう給料をもらいながら世界市場で戦っている。本当にやるべきなのは、こういう制度を大学教育の中に組み込むことかもしれませんね。




































