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筑駒が渋渋にとらえられる日がくるのか?

【7719519】
スレッド作成者: うーん (ID:tqS4F75LPDo)
2025年 10月 12日 06:59

もはや誰も疑う余地のない渋渋の快進撃ですが、このまま行けば筑駒の位置をとって代わる事もあると思いますか?

【7720031】 投稿者: 英語に自然と触れる環境   (ID:LWB4qEwDybg)
投稿日時:2025年 10月 13日 20:57

塾での英語の勉強だけではない

ホームステイでの経験や留学生と過ごす1年間、帰国子女のみならず隠れ帰国の存在も大きい。英語の学習のモチベーションになるからね。入学式の英語スピーチで刺激を受けた生徒も多いだろう。

色んな仕組みがあるのが渋谷系

【7720300】 投稿者: 多分   (ID:YejBmPj8YX.)
投稿日時:2025年 10月 14日 11:59

>筑駒は知らんけど私立はカリキュラム変えるでしょ。塾も乱立。
そうなると、むしろ国際系の優位性がなくなるよ。

現実問題として、私立も教員を簡単に入れ替えることはできないし、研修で能力を向上するにも限界がある。伝統校なら外注も嫌だろうし、しっかりと教育環境が整うには10年はかかるのでは。

その間に国際系の学校はさらに先を行ってしまうと思う。海外大進学の実績を築いてしまったら生徒はそちらへ流れるよ

【7720310】 投稿者: AIくんに聞いてみた   (ID:tuvplBpdUEM)
投稿日時:2025年 10月 14日 12:15

東大︎入試改革後の御三家等伝統校の適応力について聞いてみたよ。

東大入試が英語重視になったとしたら、御三家や筑駒などのトップ校の生徒が合格できなくなるという仮説は、彼らの本質的な高い学力と、その基盤となる「学習能力」を過小評価しています。
1. 学力の本質的優位性と適応能力の高さ
︎︎◆学力の重要性の要素
御三家や筑駒の生徒が持つ高い学力は、単なる知識の量ではなく、論理的思考力、問題解決能力、そして新しい知識やスキルを短期間で習得する能力という本質的な力に基づいています。
• 英語力の習得は可能である: 英語は確かに重要ですが、それはあくまでツールの一つです。彼らが持つ圧倒的な言語学習能力と、東大合格に向けた強靭な学習意欲があれば、入学後の英語による専門科目の学習に必要なレベルまでは、比較的短期間で到達可能です。高校までの受験英語で培われた高度な文法・読解力は、基礎体力として活かされます。
• 専門科目の理解が本質: 大学の学問において最も重要なのは、高度な専門知識の理解と、それに基づく研究や議論です。この点において、トップ校の生徒は、外国人留学生や帰国生に対しても、専門分野に関する予備知識や、複雑な概念を理解する能力で優位に立つ可能性が高いです。英語力は後から追いつくことが可能ですが、根源的な学問的素養を短期間で身につけるのは困難です。

︎︎◆「純ジャパ」の適応力の過小評価
非帰国生が苦労するという意見は、彼らの多様な環境への適応力とハングリー精神を見落としています。東大合格という難関を突破した彼らは、高いストレス耐性と目標達成への執念を持っています。
• 学習環境への適応力: 彼らは、新しい環境や困難に直面した際、それを乗り越えるための戦略を立て、実行する能力に長けています。英語漬けの環境であっても、それを成長の機会と捉え、徹底的な自己学習や、周囲の多様な学生との交流を通じて、急速に英語力と国際感覚を身につけていくでしょう。

2. 多文化理解は帰国経験のみに依存しない
非帰国生でも多文化理解は可能である要素
他文化理解や国際感覚は、海外経験の有無だけで決まるものではありません。
• 知的好奇心と内面的な探求: トップ校の生徒は、知的好奇心に溢れており、世界情勢や他文化に対する関心も極めて高いです。書籍、インターネット、学内の多様な留学生との日常的な交流など、学問的な環境の中で多文化に対する理解を深めることは十分に可能です。
• 高度なコミュニケーション能力: 彼らが培ってきた論理的で明確な思考力は、たとえ拙い英語であっても、自分の意見を効果的に伝え、異文化の学生と深い議論を行うための土台となります。表面的な流暢さよりも、内容の深さと論理的な説得力が、大学の環境ではより重視されるべきです。
• 「マイノリティ」経験の成長機会: 教室で一時的にマイノリティとなり、困難に直面することは、むしろ自己のアイデンティティを確立し、多様性を真に理解するための貴重な機会となります。このタフな経験は、将来グローバルな舞台でリーダーシップを発揮するために不可欠な資質を養います。
【結論】
東大やその他大学の英語授業化は、日本の学生にとって大きな挑戦であることは確かですが、「適応できるか否か」は、流暢な英語力や海外経験ではなく、究極的にはその学生が持つ学問的素養と困難を乗り越える「根源的な学力」にかかっています。トップ校の生徒が、英語力や国際的な環境への適応において、その高い学習能力を活かせないという見方は、彼らのポテンシャルを不当に低く見積もった悲観的な予測に過ぎません。真に重要なのは、彼らが「なぜその学部で学びたいのか」という学問的な動機と、それを実現するための「自己変革能力」です。

【7720733】 投稿者: AIへの聞き方が間違っている   (ID:C.xPhdcGkpU)
投稿日時:2025年 10月 14日 22:26

優秀な人材が国際系の学校に今以上に流れてしまうよという話なんだが。

国際系の学校が台頭してきたけど、さらに人気になってより台頭していくのではという話だよ。

【7720742】 投稿者: the世界大学ランキング100位以内   (ID:C.xPhdcGkpU)
投稿日時:2025年 10月 14日 22:38

the世界大学ランキングトップ100合格ランキング

日本ではトップ100以内は東大と京大のみ。東大、京大を除く2025年海外トップ100合格ランキング 首都圏のみ

1位 広尾 191人
2位 三田国際 59人
3位 茗渓 41人
4位 渋渋 31人
5位 渋幕 24人
6位 広尾小石川 22人
7位 かえつ有明 19人
8位 学芸国際 18人
9位 開成 17人

海外トップ大学の合格者数のランキング上位は、ほぼ国際系の学校となっている。

【7720760】 投稿者: まだまだ   (ID:bstto6lPDpQ)
投稿日時:2025年 10月 14日 23:17

> 優秀な人材が国際系の学校に今以上に流れてしまうよという話なんだが。

ないな。数多くの卒業生が社会で活躍するようになって初めて優秀な人が入ってくる。国際系の学校はまだその実績がないからそう簡単には増えない。

【7720800】 投稿者: 正しい   (ID:hJrFjng3apA)
投稿日時:2025年 10月 15日 00:10

入試対応力と合格後の授業形態への適応力についてだから、正しいよ。
だいたい、東大が今の一般入試を廃止するなんて一言も言ってないのに、あたかも一般入試がなくなり学部の授業が全て英語化するような前提で主張する方がちょっとおかしいんだよ。

【7720814】 投稿者: 厚味が凄い渋渋全卒業生   (ID:T2mBqf4pOpg)
投稿日時:2025年 10月 15日 01:13

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