女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
ルックス重視のスクールカーストと、彼氏の作り方が混同されているような。
ルックスが悪いと、共学は悲惨ですよね。
もちろん、賢くお金持ちの男性と、美しい女性が結婚することを繰り返すことで、学力が高い女子のルックスは年々良くなっています。
化粧OKですし、渋渋生の考える普通のルックスのレベルは相当高いですよ。
桜蔭でルックスによる格差を思い知るのは、(桜蔭の文化祭で声をかける男子は殆どいないようなので)、鉄緑会における異性モテぐらいかと。
性格でモテるという意味では、確かに異性と長く過ごせる共学の方が、彼氏を作りやすいかもしれませんね。
確かに女子校内のスクールカーストの話では無いんだけど、学祭のように外部から異性が来る場で起きる外からの選別ってあるのは事実。外部の男子の評価が突然入ってくると、可愛い子にだけ声がかかりやすいという現象があるんだよね。これのことと予想。
>受験生家庭が学力面で気にするのは、現実に我が子の合格可能性がどの程度あるかと、どの程度の学力の子たちが入学して我が子の学力的な立ち位置がどの辺りになるかだと思います。
その通りで、80%偏差値や50%偏差値は、特定の学校に対する我が子の合格可能性を予測するのに有用な数値ですが、合格者数や倍率など状況の異なる複数の学校の偏差値を並べて比較するのは大きな誤解のもとです。ましてやそれを優劣の判断基準にするかのような議論は印象操作といわれても仕方ない。なまじ数値という分かりやすい物差しなので、つい比較して上下関係を当てはめようとする誤用が生じるのは無理もありませんが。
たとえばサピの入試結果情報のグラフで桜蔭と渋渋1日の合格者分布をみると、桜蔭の50%偏差値およびそれ未満での合格者数は、合格者全体の下位5分の1程度しか占めませんが、渋渋1日の50%偏差値およびそれ未満での合格者数は、合格者全体の過半数を占めることが容易に読み取れます。このように学校や各入試の事情によって同じ50%偏差値でも意味するところが全く違うのに、それを単純に比較して学校間の優劣を論じるなどナンセンス極まりない。
おっしゃるとおりです。
80%偏差値や50%偏差値は合格可能性の判断に利用できるので、各学校の各入試回の合格の難しさの指標になりますが、学校の優劣の指標にはなりません。
並べて比較して優劣を論じるのは誤りです。
そういうことは皆さんたいてい理解されているのではないでしょうか。
> 桜蔭の50%偏差値およびそれ未満での合格者数は、合格者全体の下位5分の1程度しか占めませんが、渋渋1日の50%偏差値およびそれ未満での合格者数は、合格者全体の過半数を占めることが容易に読み取れます。
こういう分布の違いを理解せずに桜蔭は裾野が広い(50%偏差値より低い層の入学者が多数いる)と思い込んでいる人はいるようですね。
そういう思い込みに基づいた投稿は何度か見たことがあります。
ただ、それで学校の優劣を論じたり桜蔭サゲしている投稿は最近見た記憶が無いのですが、どの投稿を問題視して批判しているのでしょうか。




































