女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
易化難化には募集人数枠の大小も関わるので、その辺の数字も入れて説明してください。全体像を詳しく公平に、と言われてましたよね。最上位層の減少率も加味して説明お願いします。
桜蔭 5%増
渋渋① 11%減
渋渋② 40%減
渋渋③ 15%減
第4回合判サピックスオープンの結果を踏まえた80%偏差値と50%偏差値をだせばわかる。
まずはそれを出してみな。志願者数減少でも桜蔭のように実質倍率1.8倍と低い学校は、志願者数の増減が偏差値に直結するけど、渋谷系のように実質倍率が高い学校は志願者数減少しても、ほとんど影響はないのが通常。
特定の含意を持たせるために一部の事実のみを恣意的に選択している、との指摘は当たらない。
なぜなら、先週話題になっていた第3回合判SOの志望者増減に関する日経新聞の記事も偏差値ではなく人数の増減のみ取り上げていたから。
今回の情報はそのアップデートに過ぎない。
全体的に恣意的で根拠の裏付けに乏しくちょっと何言ってるか分からない。
>桜蔭は女子学院の偏差値が下がっていることで、チャレンジ層の2/2の併願が増加。その分豊島岡の志願者が減少だが、桜蔭の難易度に変化は無いと推測。渋渋は上記理由によりチャレンジ層が減少し志願者が減少。ただし、最上位層が増加していることから難化。今年同様に2/1については桜蔭よりも合格が厳しい状況が続く。
そもそもJGの偏差値は昨年より上がっているので前提が間違っているうえ、それによりチャレンジ層の併願が桜蔭で増加する一方、渋渋で減少するという根拠が全く不明。豊島岡の志願者が減っているのは事実だが、桜蔭の難易度に変化はないとの主張に何の根拠も示されておらず単なる願望?渋渋の最上位層の志望者が増加していることの根拠も提示していない。挙句の果てに「桜蔭よりも合格が厳しい」と難易度を他校と比較してしまっているのがね。80%であれ50%であれ偏差値はその学校の合格可能性を判定する指標であって、他と比べて優劣を論じるものじゃないのは何回も説明されたから分かるよね。渋渋の合格難易度が高いのは、細切れ入試で細分化された門戸の狭さに比して多数の上位層が受験して競争倍率が吊り上がるからってことを示さないと説明不足だよ。
最上位層の志望者数という意味では、今回の第4回SOで桜蔭の志望者のうちS64以上の人数は、渋渋①のS64以上の女子志望者人数の3倍超。桜蔭の最上位層の集積が引き続き圧倒的であることが分かる。さらに偏差値ごとの志望者数の推移データが開示されている渋渋②でみると、偏差値は昨年比で上がっているものの、最上位層の志望者人数は逆に減っている(S64以上の累計で前年比3分の1減)。総括の分析が足りないみたいだからやり直したら。
やってみな。
易化難化には募集人数枠の大小も関わるので、その辺の数字も入れて説明してください。全体像を詳しく公平に、と言われてましたよね。最上位層の減少率も加味して説明お願いします。
桜蔭 5%増
渋渋① 11%減
渋渋② 40%減
渋渋③ 15%減




































