女子美の中高大連携授業
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
海外大と東大の両方を狙える学校は、中国人からも人気がありますよね。
昨年は富裕層中国人の動向が予想できず、予想以上に入学したということではないでしょうか。
仮に都心に住んでいても、合格後に幕張のタワーマンションを購入して、母子だけでも引っ越しすれば良いわけで。
そうなると、もはや住所地から辞退度合いを予測することもできなくなりますね。
男子も含めて、直近の全統中テストの成績優秀者を見ると、筑駒や渋幕の成績優秀者は、大半が中国人(または中国ルーツ)と思われる名前の生徒ですね。
一方で、全統高テストの成績優秀者は、中国人と思われる名前の生徒はほとんどいません。
外観的には、渋幕の成績上位層には、中国人が増えているように見えますね。
人によって最優秀の定義は違う。
答のある問題を解くだけの能力を最優秀と定義する時代は終わっている。この能力を最優秀とすると多くが中国系人材が最優秀となるだろう。御三家に15%ほどの中国系師弟がいるのも答のある問題を解くだけの能力で選抜するからだ。
今の時代は価値を創出する人材、課題解決に独創的な取組をする人材、先を見据える能力など、大学の最先端な知見や研究などを踏まえ起業家になるような人材が必要。
米国のように、AI、クラウド等のテック産業、コロナを終息させた製薬産業、宇宙産業、投資金融、コンサル等、付加価値の高い産業を次々と創出した米国のようにしていくためには、日本の教育を根本的に変革する必要がある。
まずは大学入試を変える。最優秀な人材の多くが米国に流れている状況であり、日本の教育を根本的に変革していく必要がある。
関心、探究心、好奇心等個人の主体的な問いとその課題を解決する取組等を大切にする教育に転換していく必要がある。




































