女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
桜蔭の定員数が2月1日の渋渋の定員数の3分の1以下なんだから、桜蔭が3倍以上いるのは当たり前だろ。
渋渋の1から3回合わせても桜蔭より定員数が少ない。少なくとも渋渋の1から3回を合わせた人数と桜蔭の人数を比較すべきだ。
細切れ入試で上位層が競争率が高いから渋渋は偏差値が高いといいながら、志願者数では桜蔭が多いって話にならんよ。
だから実際渋渋に入学しているのはほとんど偏差値60以上の人。
他方、桜蔭の入学者は偏差値50台が3分の1以上いるということ。
偏差値56で半数合格する桜蔭と偏差値56では合格できない渋渋を比較する方がおかしいでしょ。
結果で比較した方がいいでしょということ。
いまだに各校独自の事情による合格難易度の指標に過ぎない偏差値の大小という誤った比較で学校や入学者のレベルの優劣が決まるかのような欺瞞的な印象操作が散見されます。
そこで真の最上位層がどの学校を志望しているのか知るため、第4回合判SOで偏差値70以上の最優秀女子の志望校を調べました。
1月22日
渋幕① 男女同判定のため女子人数の確認不能
2月1日
桜蔭 12名
桜蔭以外 0名
2月2日
渋渋② 5名
JG 3名
豊島① 2名
渋幕② 0名(男女とも0)
2月3日
豊島② 5名
筑附 4名
慶應中 0名
S60以下の学校、午後校、志望度合いが低く併願先であることが確実な4日以降は割愛
もちろん日程が異なれば同一人物の志望が重複している可能性が高いですが、受験機会のある別日程の難易度や志望状況などを踏まえてどこが本命なのかある程度推測は可能です。




































