在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
渋谷に限らず、多数の国立私立一貫校があるなかで、全部子どもを連れて行くのは不可能。
子どもどころか自分も全部は見に行けない。
どの家庭も、必然的に、見に行く学校、子を連れて行く学校を篩にかけています。
親がその学校の教育方針に賛同できなければまず選択肢に入らないし、共学志向の家庭なら別学は最初から選択肢にない。
渋渋も同じことですね。保護者の振る舞いに賛同できなかれば、選択肢から外すのは普通にあり。
御三家伝統校は古い、これからの時代はグローバルだ海外大だ探究活動だと「先見の明がある」親御さんが渋谷系などの国際系に子供を入れてるんですよね?
親主導の学校選びは渋渋などでは当たり前、親が誘導していると読めますけど。
渋渋第一志望なら2/1に渋渋を受ける。2/1に桜蔭を受けるけど第一志望は渋渋という人はいない。SAPIXのS70で2/1に桜蔭12名、渋渋ゼロが、最優秀女子は桜蔭に集まっていると推測させる。渋渋を最優秀女子が選ぶという話題は、半分程度、例えば6名が渋渋を選ぶようになったら話題にすべき。
これが多くの実感だと思います。いくら、やり取りしても正解は分からない。だから渋渋推しは永遠に無理筋の反論を続ける。正解は分からないから終わらない。不毛です。
そういう親がいるからという理由で志望校から外す家庭がそんなに多いのですか?
2022年に有名な教育ブロガーのお子さんが桜蔭第一志望で受験したけど、そのことで桜蔭の受験者は減ったのでしょうか。
それとも、そのお子さんが合格したら我が子は辞退させるつもりだった家庭が多かったのですか?
そんなことは志望校選びの一つの要因にはなるけど重大な決め手にはならない家庭がほとんどではないのかな。
そんなこと言っているのは一人だけではないの?
他の渋渋保護者からそんなこと聞いたことありません。
うちは親が複数の候補(国際系でない学校や伝統校も含む)を提示して、子供自身が渋渋を第一志望に選びました。




































