女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
>開成と桜蔭の志願者を合わせても渋幕にはまったく届かない。
開成と桜蔭の辞退者を合わせても渋幕にはまったく届かないよね。
それどころか、開成と桜蔭の辞退者をそれぞれ2倍しても渋幕にはまったく届かないね。
桜蔭と渋幕にダブル合格した女子が、どちらを選ぶかは五分五分です。
また、1月渋幕の特待20名(女子は5名前後)は、関東のトップクラスの学力と言えます。
このスレでは、関東の共学トップが渋渋として採り上げられがちですが、実際は渋幕が共学トップなんですよね。
一方で、男子になると千葉のトップ層が選ぶ可能性があるものの、千葉以外のトップ層は筑駒開成聖光を選びます。
男女の違いです。
自由度が高いことが渋幕の売りであって、桜蔭には不足しているものです。
渋渋も桜蔭よりは自由度があるものの、渋幕ほどではありません。
それが、渋幕が関東の天才女子を惹きつけている理由です。
一方で、男子の場合は、開成も比較的自由度が高いので、開成を選ぶか渋幕を選ぶかは地理的な問題になるかと。
筑駒は少しカラーが違いますし。
そのため、トップ男子にとっての渋幕人気は限定されますし、渋渋は更に限定されます。
渋幕1回目入試はサピックスオープンの志願者数が開成のほぼ2倍というのは事実。
開成と桜蔭の志願者数を合わせても、渋幕の方が志願者数が多いのも事実。
偏差値70以上の上位層の志願者数も渋幕トップ。開成が2番手。筑駒は3番手。というのも事実。
事実は否定できない。




































