女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
開成と桜蔭の辞退者数は渋幕にはまったく届かないのは事実。
それどころか、開成と桜蔭の辞退者をそれぞれ2倍しても渋幕にはまったく届かないのも事実。
トップ層のお試し校だから、志願者が多いだけで、東大合格者は開成の半分しかいない。
事実は否定できない。
【渋谷教育学園幕張高等学校】
田中マルクス闘莉王(サッカー選手)
皆藤愛子(キャスター)
田中圭(俳優)
水卜麻美(アナウンサー)
【渋谷教育学園渋谷高等学校】
川﨑理加(アナウンサー)
岩田絵里奈(アナウンサー)
朝比奈沙羅(柔道選手、医学生)
竹俣紅(アナウンサー、元・女流棋士)
【桜蔭】
水森亜土(イラストレーター、歌手)
豊田真由子(元・衆議院議員)
菊川怜(女優)
三浦奈保子(タレント)
Margaux(医師、実業家)
なんにせよ、渋幕の志望者は男女合計人数しか示されず最上位層女子のみの渋幕志望人数は実際にはわからない。
直近の合判SOだと偏差値70以上の渋幕志望者数は、同偏差値の2月1日午前男子校志望者数の合計人数よりも少ないから、理論上はすべてが男子ということもあり得る(現実的可能性は低いだろうが)。
ましてや偏差値70以上の渋幕志望女子がいるとして、彼女の本命が渋幕か桜蔭かそれ以外かなんて現時点で誰にもわからない。
そんなに渋幕熱望なら、模試では渋幕2回目も志望校登録するんじゃないの(実際には男女とも0人)との素朴な疑問は抱くが。
ありがちなのが、実際に●●を選んだ子がいるとか、●●を選ぶ人数が増えている、など限られた実例やわずかな増減傾向をことさら強調して、あたかもそれが全体に通じる話のように誇張するやり方だが、そんなのは根拠の不確かな印象操作だ。
憶測を伴う話はさておき、やはり今回の合判SOで示された揺らぐことなない明確なデータは、2月1日午前に受験する偏差値70以上の女子は全員が同日の桜蔭を志望したということだ。




































