女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
渋幕の一年生も千葉県出身者より、都内出身者が多くなっているように、すでに併願校ではなくなりつつあるということ。
2025年は例年より都内出身者の辞退率が減少して、渋幕の入学者が増えすぎてしまった。2026年は入学者を減らすため、合格者を絞りこみ、渋幕ショックになる可能性がある。
渋幕ショックの年は2月受験に多大な影響を及ぼしている。
「千葉県外の居住者が半数以上であることの信憑性が乏しい」とのご意見があったため確かな情報として提示させていただきました。
東京都民の辞退率を過去目にした記憶はございません。ご期待に添えず申し訳ございません。
筑駒の学区拡大で、幕張近辺の船橋市や習志野市などからも受験可能となり、渋幕より筑駒を選ぶ層が増えたのでは?
都民が増えたのは、幕張まで通いやすい湾岸エリアにタワマンが林立したのも一因では?筑駒や開成より近かったりするからね。ラッシュと逆だしね。
渋幕の都民出身者が増えた理由は、湾岸エリアの子ども人口増加が大きい。
中央区、江東区、江戸川区等が増えており、東京の東側は従来御三家を目指していた層が渋幕を目指すようになったということか、と。
サピックスでいえば東京本校、豊洲校、晴海校あたりが御三家ではなく、渋幕を目指すようになったということでは。
今一番ガチ勢が熱い塾銀座 豊洲 中学受験ママの座談会 という記事があるけど、
サピックス豊洲校は渋幕に行きたい子が多い。特に女子の上位層はみんな渋幕が第一志望です。
渋幕は今、女子最難関ですからうちの子も渋幕に憧れています。広尾もうちの校舎では人気です。
といった記事にコメントがある。
御三家から渋谷系や広尾を目指すようになったということでは。
まんま前日に予想された通りの展開になってる
> ありがちなのが、実際に●●を選んだ子がいるとか、●●を選ぶ人数が増えている、など限られた実例やわずかな増減傾向をことさら強調して、あたかもそれが全体に通じる話のように誇張するやり方だが、そんなのは根拠の不確かな印象操作だ。




































