今年入学した高1生が語る青春リアル
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
フォーカスしたのはあなたですよね。実際に偏差値帯としては62以下の話しかされていません。
しかし、あなたはフォーカスした話はしていないと。私の勘違いだと書かれました。不快です。
>68でも70%とか50%というのは怖い、連戦できる学校ではない
・1日の偏差値帯別合格率
68 50%
・2日の偏差値帯別合格率
68 70%
単純計算で、連戦により合格率は85%になります。逆に68もあって第一志望なのに連戦しない方が不思議です。
連戦の利を手放して桜蔭取るなら、ガチ対策が必要です。問題傾向がまるで違うのに時間は有限。更に本命渋渋もそれよりもガチ対策。渋渋に全振りできない分、むしろこちらの方がリスクと考えます。
加えて、1日のS64で合格率80%。68で本命なら渋渋一択では?
1日68で合格率50%は、渋渋第一志望でない人(例えば筑附や慶應など)が、対策手薄で不合格になるようなケースではないでしょうか?
2025結果さんは、渋渋の保護者様とお見受けしますが、やはり桜蔭は抑えというのは非常に不自然です。
但し、渋渋が圧倒的な本命でなく、桜蔭も渋渋も本命度が大きく変わらないなら1日桜蔭はありでしょう。でもそういう話ではないのですよね?
思ったのですが、渋渋女子2/1の偏差値は、サピが提示している偏差値S63よりも遥かに上だということが偏差値別合格率から分かりますね。
おそらくS68前後になるはずで、そうすると、言わば女子版の筑駒レベルです。
筑駒に行ければ良いけど開成でも十分、というトップ層が大半ですね。
これ、女子で言えば、渋渋に行ければ良いけど桜蔭でも十分、というトップ層です。
2/1に桜蔭と渋渋を、2/2にも渋渋を受験できる、としたら、2/1桜蔭を受けるのは至って普通の流れになりますが、こういう状況なのではないかと思いました。
すみませんが、渋渋は女子版の筑駒レベルと言われましても困惑します。
私はサピデータを見られる訳ではない上に、算出方法も知りません。
後半部分は、根本的に前提が違います。
筑駒に行ければ良いけど開成でも十分、というトップ層は、併願一択でしょう。しかし、筑駒は2/1に試験がありません。
渋渋に行ければ良いけど桜蔭でも十分、という人が2/1に桜蔭を受けることは全然違いますね。
S68のトップ層が、試験日の被る2/1にわざわざ桜蔭で抑える不自然について私の意見を書いています。
あくまでも東大のみに焦点を絞った話ですよね?
それなら客観的数値につき、誰も異存はないのでは?
但し、桜蔭に渋渋よりも医学部志向が強いこと、また渋渋にかなり現役志向が強い(と私は感じる)ことから、学校全体の大学実績評価に、不等号の記号を用いて論じるのはおかしいと考えます。




































