今年入学した高1生が語る青春リアル
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
何度も書いてますが、例えば筑附や慶應中等部が第一志望なら、
2/1の渋渋は本命ではありません。
他にも豊島岡やSFC、渋幕も。今年ならJG。
2/1=本命 ではないです。
S64以上で結構落ちている理由の類推も既に書きましたので、もう書きません。
2/1の受験生が全員第一志望と錯覚してしまうと、渋渋は高偏差値でも落ちると考えてしまうのだと思います。
渋渋80%偏差値がS64以上で、第一志望できっちり対策をしている。こういう受験生は、そもそも余り心配要らないと思います。普通に連続受験が合格へのベストチョイスです。
某ブロガー氏も書いている通りかと思います。
なぜ、桜蔭を抑えにしたがるのか不思議で仕方ありません。
さぴあの2025渋渋合格体験記に、SS桜蔭コースから合格したものがありますが、
『SS特訓で、渋渋・渋幕コースがなくても大丈夫。私は桜蔭コースで対応する力を身につけました。』
とあります。
必ずしも、桜蔭コースが役に立たない訳ではないようですよ。
ちなみに、知人のお子さんもサピの桜蔭コースから渋渋です。その方は桜蔭コースでなくとも渋渋の過去問を自宅でやっても良かったかも、とは言っていましたが。
何れにしても、S64以上の高偏差値帯で渋渋第一志望なら、わざわざ桜蔭を受ける利点を感じません。
中学受験は熱望組だけではありません。
第一志望郡渋渋と桜蔭どちらか受かると良いなという方がいます。
渋渋の対策がしっかり確立できている塾がないのが問題なのだと思います。
桜蔭はサピは確立されているので、S62あって、対策通りにやっていれば受かりやすい。そこで万歳。
渋渋は2/2.2/5で取りに行く。外したら仕方ない、受かれば万歳。2/2に周囲が豊島JGに流れることを切に願う。
そんな作戦かと。
もちろん渋渋対策が確立されたら、渋渋の偏差値はS60前後には落ち着くと思います
対策が確立されているのにs68ある開成と女子より容易な渋渋併願作戦とは全く違います。
> S64以上の高偏差値帯で渋渋第一志望なら、わざわざ桜蔭を受ける利点を感じません。
これまではそれで良かったかもね。
ただ、今年は終わってしまったけど、来年以降は注意したほうがいいよ。
2025年の合格率
桜蔭 S50:10% S58:50% S62:90% → 結果 S63
渋渋① S50:00% S58:20% S62:50% → 結果 S63
渋渋② S50:00% S58:10% S62:40% → 結果 S64
渋渋と桜蔭、どちらも受かれば嬉しいというケースなら仰る通りかと思います。
しかし、これまでの話だと、2/1を本命校と思い込んでいたり、あくまでも渋渋が第一志望だったり。
つまり、明らかに、渋渋>桜蔭。
こういうケースで高偏差値の子が、2/1に桜蔭を受けるメリットが無いと申し上げています。
>対策が確立されているのにs68ある開成と女子より容易な渋渋併願作戦とは全く違います。
ん?
私は開成に合格するような子でも、前受けだからと渋幕対策を余りやらずに落ちるケースの話をしています。
群の字間違えました。失礼。
私個人の見解に過ぎませんが、大学受験と違って入学してもいないただの12才の小学生が何が何でも○○中学って言うのですかね?
親家族や塾がやんわり誘導しているだけで。
近いとか、きれいとか、校庭とかは考慮すると思いますが、授業の質なんてわからないし、進学実績なんて言われても…。な気がしまして。
男子の開成○渋幕は算数を武器としない男子に起きると予測しています。
あとは単純に渋幕男子と渋渋男子のサピ偏の違いかと。
早稲アカのNNは「何が何でも」の略ですから(笑)。←ある意味すごいネーミングですね。
ちなみに我が子は、何が何でも◯◯中学でした。桜蔭でも渋渋でもありませんが。熱望組というワードもありますし。
むしろ大学受験の方が、何が何でもでなく、早慶だったりMARCHだったり、大学のレベル感で選ばれているように思います。もちろん、最上位の中高なら、何が何でも東大、国医みたいな感じでしょうが。
親家族や塾がやんわり誘導というか、全ての学校を見に行く訳には行きません。まずは授業の質や教育理念、校風などから絶対ナシの学校、アリの学校という絞りは親がするのでは?それを誘導というのかどうか。
その上で、近いとか綺麗とか、お子様目線の他に、生徒を見て自分に合いそうかどうかなどで、絶対ココがいい!とうちは子供が決めました。
S68ありながら、開成○渋幕×は起こると思います。算数がキモなのですかね?うちは渋幕受けていないので分からないですが。




































