今年入学した高1生が語る青春リアル
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
早稲アカの合格体験記。
豊島岡が2つあるけど両方桜陰も合格してる。
持ち偏差値はもちろん不明だが豊島は2/2〜だから、先に桜蔭で◯をもらったということ。
さらに、本来の意味での抑えもきっちり取っている。
少なくとも桜蔭は抑えでなく、おそらく第二志望校だと分かる。
これなら矛盾ない。
でも、渋渋は2/1もあるのに第一志望のしかもS60後半トップ層が受かりやすい2/1を回避して桜蔭を“抑えに”行く?
無いね。
第一志望トップ層が2/1に危ういなら、それ以下の偏差値帯はもっと厳しいはず。
でもS64は80%受かってる。
何を意味するか?
概ね80%偏差値層が文字通り80%受かっている。
第一志望だから渋渋対策を万全にして普通に合格しているということ。
S68で50%しか受からないのは、第二志望以下で、対策が万全でなく玉砕した人がいる、と容易に推測できる。
じゃなきゃS64の合格率80%が説明できないよ。
桜蔭の方はプライドが高いから「第二志望」と言われるのは許容できても「抑え」と言われるのが嫌なのだろうと思います。
「抑え」と思うかどうかはその方の持ち偏差値次第でしょうね。
第二志望以下の学校で、80%判定が常に出ている安全校は「抑え」と呼ばれても何らおかしくはありません。
渋渋と桜蔭では合格難易度がかなり違います。
合格力判定資料の2025結果偏差値を見る限り、安全と呼べるラインは下記の通りです。
桜蔭62(62以上は合格率90%以上)
渋渋70(70は合格率100%だがそれより下は80%未満)
母数の差もあれど、桜蔭の合否分布には安定感がありますから、併願したくなるのはわかります。
渋渋の方はマウントが大好きだから桜蔭を「抑え校」と言いたくて仕方ないのだと思います。
「抑え」と思うかどうかはその方の持ち偏差値次第なのだから、 持ち偏差値が渋渋①②80%偏差値を遥かに超えているのに、わざわざ桜蔭を「抑え」に行くのはとても不自然です。
渋渋第一志望ならばしっかりと対策をしてのぞむものです。
2月1日、2日両日チャンスがあるなら両方出願するものです。
そして未だに理解できていないようですが、2月1日は全員が渋渋第一志望と信じ込んで、合格力判定資料を読んでしまっています。
だから、渋渋①が、2月2日以降の難関他校から「第二志望以降」として選ばれることなどあり得ないしそんなことを言われるのは絶対に許せないのだと思います。
桜蔭の合否分布には安定感があるので、併願したくなるのは、高偏差値の人でなく、どちらも第一志望か、高偏差値とは逆の持ち偏差値に自信がない人だとわかります。
そして、他校に対して「抑え」を連発する人は渋渋の方のみですね。唯一無二です。
どういった方々に好まれるかよくわかります。
渋渋熱望組→3回
第一志望群で渋渋か桜蔭受かれば万歳
→2/1桜蔭、他渋渋
作戦次第ではないでしょうか。
渋渋が最難関かどうかはさておき、難関校に強いサピ偏が全く当てにならないのが問題だとは思います。
桜蔭は熱望組、残念組、第一志望群いずれともいる。
プライドが許さないというより、渋渋にもいる。




































