今年入学した高1生が語る青春リアル
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
>2020年のとき、桜蔭は東大等、大学合格実績が圧倒的だったにもかかわらず、6年後は男女であろうと渋幕、渋渋が追い抜いたことは事実。
>これは学校教育の違い、学力をあげる環境、教育内容等が桜蔭より渋幕や渋渋の方が優れているとともに、先を見据えた保護者や優秀な子どもたちの学校選びの結果といえる。
おかしいなあ。
時代を見据えた親が優れた環境を選んで桜蔭を抜いたはずが・・・
東大京大国公医現役率
桜蔭 45.9%
渋渋 32.2%
しかも渋渋は男子含み。
これはどう考えるべきなのかな?説明してもらえます?
>それにしても、なんで理系の女子は医学部志向が多いんだろう。
研究者や開発者を志す人が増えたらいいのにな。
優秀な若者が医師ばかり目指したらつまらない、
日本が貧しくなってきてるからですかね。研究者や開発者では稼げないですし。でも、私も我が子には、農業の研究者になって、食糧難対策をしてくれるのが願いです。子供は全く興味ないので、無理そうですが。
世の中があまりに不安定になってきて、親御さん(特に娘さんの)が当初の目標からズレを生じたんじゃないですかね?
例えば海外大や東大が最初は目標だったのに、急に国内の医学部(当然私立を含む)へ変えることになったとか?
そうなるとお子さん方は迷いを生じて集中できない、国立医学部への挑戦も避ける、という状況だった?という想像はできませんかね。
これも例えばですが、桜蔭の親御さんは昨年度の結果(評価)を踏まえて、今年度は本人の意思に任せる、あるいは国内において本人が一番力を発揮できる場所へ行けと、覚悟を決めて見守ったかも、です。




































