女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
だから、都内から通う子は豊洲のある江東区、勝どきの中央区が多いじゃないですか。
そりゃ、江戸川区や葛飾区から通学する子もいるだろうけど、中学受験率10%前後のエリアなのでスルーしてました。
いちいち書かなくてもいかなってw
城南地区からだと90分以上かかるよね。
ご苦労様です。
超レアキャラですよ、城南地区から渋幕は。
だから何ですか?
前受け校ならいいのですか?
本番前の慣らし受験という意味だからお試し校と同じ使い方ですけどね。
>遠方の受験生には意味のある呼称ですが、通いやすい地域の人にはあまり当てはまりませんよね。
はい、その通りです。
遠方の受験生の割合が多いことから、渋幕はお試し校と認識されています。
「お試し校」という呼称に賛否両論あることと、渋幕への認識は別の話ですね。
私も検索してみたのですが、中学受験アンサーというサイトに、
「中学受験の1月校=お試し校といわれる理由」という記事?があります。
曰く、
「「お試し受験」というのは首都圏の中学入試を中心に言われるものです。東京や神奈川の入試が2月から始まるので、その前に行われる入試で予行練習をしておこう、という考え方からお試し受験という言われ方がされています。千葉や埼玉といった近隣エリアの入試だけでなく、地方の学校が関東で出張入試を行っているケースもあります。」
続けて、「中学受験でお試し受験する際のお試し校の選び方」「前提としてお試し校は1~2校受験しよう」などの見出しがあり、
「中学受験1月のお試し受験向け中学校【2025年首都圏版】」として、地方校や千葉、埼玉校が列挙されています。
当然、渋幕も入っています。
https://www.studyup.jp/contents/honban/otameshi.html#index_id9
また、以下も書いてあります。
「条件が合っている学校があれば、説明会にも参加をしてみて、合格後に通うことも視野に入れて検討してみるのが良いでしょう。千葉県の市川中や渋谷教育学園幕張中、埼玉県の栄東中の東大選抜、立教新座中などは人気が高く、東京や神奈川の生徒で通学しているという例もあります。」
つまり、通える人がいたり、合格したら進学を視野に入れる人がいても、やはり呼称は「お試し校」ということです。




































