女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
サピックスは帰国子女のデータ等公表しないでしょう。
なぜならサピックスは創立当時から開成、桜蔭を目指す塾だから。渋幕、渋渋、広尾等が開成や桜蔭を圧倒しているデータを公表するわけないでしょう。
実際、子どもたちに最上位クラスとしてSS開成とかSS桜蔭とかの単独冠コース等を用意して、土特などの最上位コースを開成や桜蔭クラスとしている。
それでも子どもたちは塾にだまされず、渋幕や渋渋を志望して、実際志願者数は圧倒的に渋幕、渋渋の方が多い。
子どもたちを塾の宣伝用に利用しているのがサピックスなど大手塾であり、合格したら進学先は渋幕等に進んでもらってもいいのだと考えている。とにかく子どもを洗脳して開成や桜蔭を最上位と思い込ませて受験されるのがサピックスなどの大手塾の実態。
思い込みと妄想の激しい方の横やりは無視しましょう。どなたかが書かれましたが、サピックスオープンを受験していない帰国枠の方は、合判SO平均偏差値ごとの合否分布を示すデータには含めようがないと思います。
一方で合格実績の人数には帰国枠の方も含まれると思います。なぜなら、一般入試合否発表前の2月1日時点でサピに渋渋合格者12人がいると、くりあげくんに表示されてますから。
帰国入試ならKAの方がいいと思う。帰国入試難関校の75%がKAだという記事もある。
帰国入試の最難関はKAにもあるとおり、渋ズ.渋谷系。英検1級でも合格が難しいことは記事を調べればわかる。
東大でも英検準1級程度だから、小学生の段階ですでに英語は学校の授業のみで東大入試に対応できるレベルになっている。
広尾等の国際系の帰国子女は海外大学を目指す人が多い。
帰国子女の場合、偏差値とか、難関校とか、というより教育内容や教育環境で学校を選ぶことが多い。帰国入試は渋谷系、広尾系が最難関入試となっている。
早稲アカにも最難関入試は渋幕と記載されている。
でも、実際は英語で他の科目を学びたいとか、海外大学を目指したいなら、広尾や三田国際等に進学するだろう。
他方、東大か海外大学か、は決めていないようなら渋谷系というように、カリキュラムが学校で違うので、帰国子女は偏差値とか、難関校とか、【だけ】では選ばないだろう。
女子最優秀層は帰国子女は渋谷系や広尾系、すでに小学生で英語1級レベルに達している。
渋谷系や広尾系の1割~2割ほどは帰国子女だから、最優秀層はこれらの学校。
国内は80%偏差値でも50%偏差値でも最も高い渋谷系。ただ女子校指向の女子もいるので、桜蔭や女子学院にも一部優秀な人がいるだろう。




































