女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
>渋渋生が医学部志向でないのは渋渋らしい気がします。
その通りだよ。
渋渋(生)は、将来の職業やヒエラルキーに執着しないところが美質。給料、報酬や肩書きなんかに頓着しない。
そこは御三家や伝統校、他には聖光とかの東大進学向き新興校とは違うよね。
卒業生の顔ぶれを眺め渡しても、やはり渋渋(生)らしいと言うか、自由でヴライエティーに富んでいる。何なら以下に示してあげるよ。
中村美里 - 柔道選手
朝比奈沙羅 - 柔道選手
柿澤史歩 - 柔道選手
渡辺華奈 - 柔道選手
竹俣紅 - フジテレビアナ
内田すずめ - 画家
川﨑理加 - NHKアナ
岩田絵里奈 - 日テレアナ→フリーに
小野暢思 - ユーチューバー
チョーヒカル - 画家
平田直也 - クイズアスリート
渋渋の2002年以降の卒業生ですね。
桜蔭の2002年以降の卒業生も、顔ぶれを眺め渡してみれば、やはり桜蔭(生)らしいと言うか、自由でヴライエティーに富んでいる。何なら以下に示してあげるよ。
小林さやか - 政治家。国民民主党所属の参議院議員(1期)、NHK元記者
黒岩里奈 - 編集者、チームみらい事務本部長
松江由紀子 - タレント
三浦奈保子 - タレント
東堂とも - グラビアアイドル
松本有紗 - 元タレント
八ッ橋さい子 - AV女優、舞台女優
繁田美貴 - テレビ東京アナウンサー
磯貝初奈 - フリーアナウンサー、気象予報士
染井明希子 - 富山地方裁判所判事補、元気象予報士、元北海道文化放送アナウンサー
渋渋について、そちらは渋谷教育学園100年祭の来賓、そして司会役が誰だったか知っているかな。
その顔ぶれを知っているならば、桜蔭のことなど到底アゲられはしないだろう。
未来を真に切り拓くのは渋渋。
これこそが唯一のファクトだよ。
> 話題の渋幕1次の偏差値70以上の志望者ですが、男女合計でも、2月1日午前男子校の偏差値70以上の志望者の合計人数よりも少なかったです。さらに言えば、2月1日の志望者人数は、第1~第4志望のみの謂わばガチの志望者人数ですが、1月入試である渋幕1次の志望人数には自由選択で選んだ人数も含みます。つまり、受けるつもりはないけど試しに選んでみただけの人数も含む数字ということ。
これ本当なら、偏差値70以上の女子の志望者は渋幕の方が多いと連呼していた渋幕推しさんの主張を根底から崩しますね。偏差値70以上の男子は女子の3倍超の人数なので。そういえば、これ以降は渋幕推しさん登場してない。
> 合判サピックスオープンでの志望校登録のシステム上、第1志望から第4志望までの志望校のほかに自由選択で6校まで選んで合格可能性判定してもらえるのです。2月1日午前校の志望人数には自由選択で選んだ受験生の人数は含みませんが、1月入試校の志望人数には自由選択で選んだ受験生の人数が含まれます。これは合判資料に明記されています。渋幕第1回は1月入試ですから、前受けどころか一切受験しないつもりだけど、参考までに判定だけ知りたいから渋幕を自由選択に含めた人数も入っているということですね。
志望者数の集計の仕組みがこうなっていたとは知らなかった人が多いのではないでしょうか。なるほどこれなら1月校の志望者数が見た目上は多数なのも納得です。
>第4回合判SOで偏差値70以上の渋幕第2回志望者はいませんでしたよ。2025年の入試結果情報をみても渋幕第2回にはS70以上どころか、S68以上の受験生はいませんでした。
S68 の受験者が居ないのに80%偏差値はS65になるなんて、偏差値って一人歩きしやすいというか、正しく理解しないと誤解しかねない数値なのだと怖くなります。あれ、渋幕熱望なら2回とも志望する人が多くても良い気がしますが、2次に偏差値70以上が居ないってことは、1次に志望した人は、自由選択で選んだ人が多いのかな?




































