今年入学した高1生が語る青春リアル
中学受験は「いつ始めるか」より「どう組むか」の影響が大きい
中学受験は「4年生からやらないと厳しい」という前提で語られることが多いですが、
実際には、学年よりも
・どこを削って
・どこに時間を集中させるか
の計画の影響がかなり大きいと感じています。
5年生スタートでも成立するケースと、難しくなるケースの差は、
早さよりも組み方の違いにあるように思います。
玉井式で検索すると不自然な投稿が出てきますよ。
不自然かつ似たような文体で 笑。
新スレでスレ主さんはこう言ってますから、低学年向けのお教室関係者かな、と思いました。
>私も多くのご家庭を見てきて、やはり家庭学習の質が土台になりますよ、とお伝えしています。
スレ主さんは社会は小3から積み上げる方針ですが、コース料理さんのお子さんは小6から理社を始めたとか。
どんな勉強方法でしたか。教材は何を使いましたか?
6年生は秋から過去問にも取り組みます。
秋までに範囲が終わらないと、理社の過去問にも手をつけられないですよね。
どのくらいの時間を理社に当て、どうやって間に合わせたのか教えていただきたいです。
すみませんが、理科社会をそこまで詳しくみていたわけではないので。基本的に、塾にお任せでした。
塾では、知識系について毎回小テストがあったようで、そこで点数を取るのを目標に本人が頑張っていたようです。暗記が得意なようでしたから。
社会は、結局最後に「ちょっと苦手」くらいになり、理科も生物、地学はそんなに得意ではありませんでした。
教材については、塾が見透かされてしまうので勘弁願います。
ご返信ありがとうございます。
一つ確認させてください。
お子さんは適性型受検でしたか?
はい、ならここで終了させていただきます。
いいえ、なら追加でいくつか教えていただきたく、どうぞよろしくお願いします。
適性型というのは、公立の中高一貫校で実施されている「受検」って奴ですかね。
そちらには手は出していません。
個人的な意見ですが、少なくとも都立中高一貫校については「不発だったな」という評価をしていますので。




































