今年入学した高1生が語る青春リアル
中学受験は「いつ始めるか」より「どう組むか」の影響が大きい
中学受験は「4年生からやらないと厳しい」という前提で語られることが多いですが、
実際には、学年よりも
・どこを削って
・どこに時間を集中させるか
の計画の影響がかなり大きいと感じています。
5年生スタートでも成立するケースと、難しくなるケースの差は、
早さよりも組み方の違いにあるように思います。
千葉の最難関ね。
まあ、知り合いも通ってるし、あくまで個人的な意見だけど。
自分は子供を通わせる気にはならなかったな。
名前を上げるための学校の動きが、ちょっと生徒のためになってなさそうな印象だし。
あと、言い方は厳しいけど、前受けができるというポジションを活用して偏差値出せてるのが大きい学校だからね。
今後、本当に良い学校になる可能性は否定しないけど、現状では選択肢に入らないかな。
という訳で受けませんでした。
女子の最難関もね。
知り合いいるし、個人的な意見で。
優秀なお子さんが集まっているのは間違い無いんだけど。
ただ、卒業生を見ていると、コミュニケーションの面で色々思うところはあるんだよね。
まあ、学校自体について真剣に検討したことはないんで。ただのイメージです。
お気遣いありがとうございます。
みなさんからも見えるところだと、やはり文化祭でしょうね。
正直なところ、衝撃を受けました。
もちろん、他の学校の文化祭も行きましたし、若干生徒さんとも話したりして、それぞれ良さそうな学校だな、と感じる部分はありました。
ただ、この学校は、言い方の問題はありますが、生徒のレベルが他の学校とは明らかに違いましたね。
出し物の組み立て方について感じられる「生徒が考えていること」について、感じ取れることのレベルがとても高かった。
中高生っd、ここまで来場者のことを考えて企画しているのに驚く場面が複数ありました。
もし通えるなら、ぜひ子供をこの環境に置きたい、と思ったものです。
その点では、縁があったことはラッキーでしたね。




































