今年入学した高1生が語る青春リアル
中国人富裕層の中学受験
中国の受験地獄を避けて子弟を日本の大学に進学させたい中国人富裕層がいる。中学受験前から来て進学塾に行かせ猛勉強させるらしい。
現に開成や桜蔭の10%ぐらいは中国人とのこと。北京大学や精華大学入学に比べれば東大合格は平易とのこと。
中国人の親に比べれば日本の親は相当にゆるゆるだそうだ。だけど緩い方が将来伸びるのでは? 勉強漬けでは自由な発想や伸びやかな感性は身につかないと思うのですが。
中国人のノーベル賞ってほとんどいませんよね。
彼らはなぜ日本に来るのでしょうか?
米国の会社で働いていた時、上司の中国人が東京に来て一番驚いていたのが夕方に高校生がたくさん街をあるいて楽しそうにしていたことだった。彼が中国で学生だったころ、皆勉強で夜10時過ぎまで帰れず、学生時代に遊んだ記憶がほとんどないと嘆いていた。
勉強漬けの子供時代を送ると能吏にはなれるかもしれないが、何かをこの世に産み出すようなパッションある人物は出ないのでは?
というのがお題ですよね。中国人は勉強ばかりで創造性が育たないというのが偏見なのか? 事実なのかはこれから50年経ってみれば分かるでしょう。
東大医学部からノーベル賞ゼロなのが示唆的ですね。
スレ主のスレ立てを読むと、どの文章も ~とのこと とか ~らしい という語尾になっている。
つまり、全文が事実ではない。なので再度読む気にならないし、ましてやレスする気にもならない。
Edu にふさわしいとは思いません。
SAPIXは最上位クラスの半分が中国系である校舎があることは認めているし、開成桜蔭が15%近いとか、筑駒に10人以上中国系が入っているのは雑誌の記事にはなっています。
信じるか信じないかは個人の自由ですが、その手の話が出た時、中国系の生徒は真面目で優秀でいても全く問題なしという在校生の意見が強いのが不思議な感じがします。まあ実際、中国人は本国が悲惨な状態なので日本で良い大学に入って出世しないとロクな人生になりませんから必死に勉強するわけですけど。




































