在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
203X年 最優秀層の子供に人気の学校
東大に強い伝統別学の筑駒や開成や桜蔭の人気は続くのか?
海外大にも強い共学の渋渋や渋幕や広尾の人気が、筑駒や開成や桜蔭を追い越してしまっているのか?
2030年代の最優秀層の男子や女子に人気のある学校を予想しましょう。
今の所、
国立大も医学部もそれぞれに強いと言われる伝統校が躍進ですね。
スレ主さんの"海外に強"かったのは、
渋谷でなくNSRや広尾含めた他の国際系でしたね。
渋谷系は白鵬女子、佼成、浅野よりも
海外志向が弱くなってきたのかしらね。
海外組は一人で数校受けるだろうから、
渋谷で4~5人程度かな?
幕張は2~3人程度?
将来は分からないですが志向が弱くなっているのは心配。
以下、10名以上の増減のみ抜粋
◯大きく伸ばした学校
開成150→197
湘南18→38
芝8→21
巣鴨1→13
※10名以上ではないが、学校史上最大
本郷15→22
●大きく減らした学校
日比谷81→67
翠嵐74→41
浅野51→38
渋渋50→36
広尾18→8
公立の動向はさておき、仰る通り、国立大も医学部もそれぞれに強いと言われる伝統校が躍進ですね。
東京国医合格率 (現役率)
灘 74.6% (50.0%) (理三7(6) 京医13(8))
聖光 52.6% (46.9%) (理三3(3) 京医3(1))
開成 56.1% (39.1%) (理三10(5) 京医0(0))
渋幕 34.9% (28.7%) (理三2(2) 京医0(0))
渋渋 32.2% (25.6%) (理三0(0) 京医1(0))
栄光 29.6% (25.1%) (理三2(1) 京医0(0))
海城 29.7% (22.7%) (理三0(0) 京医0(0))
武蔵 30.4% (21.6%) (理三0(0) 京医0(0))
麻布 28.6% (21.2%) (理三3(2) 京医0(0))
小石川 26.3% (21.1%) (理三2(1) 京医0(0))
>海外大にも強い共学の渋渋や渋幕や広尾の人気が、筑駒や開成や桜蔭を追い越してしまっているのか?
渋渋はたしかに今年、東大合格者を前年から大きく減らし、2月1日男子の入試日以外の志願者も軒並み減となっています。
これは渋渋がむしろ次の段階へとすでに進んでいることの証左なのではないかしら。そう考えるべきと思います。
ひとつは医学部進学への志向。だから東大合格者は減っている。(渋渋精にとって東大は魅力が薄れている)
そして誰も彼をもの志願など欲しない、厳選された次世代意識の高いご家庭の子弟子女のみ進んでくれればいいという割り切り。だから志願者も減っている。
そう考えるなら、筑駒や開成や桜蔭や伝統校の人たちが東大東大で喜んでいるという景色の後進性が理解できると思いますが。違うかしら。




































