在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
受験学力以外のもの
受験学力を上げるためにせっせと予備校通いして青春時代の貴重な時間を費やすことに意味があるんだろうか?
共通テストレベルで基準点が取れればもう受験勉強点取りレースはやめて、部活や運動、読書、趣味などに時間を使った方が将来有望な大人が出来るのではありませんか?
アメリカのようにAO入試で本人のやる気や将来性、適性見て入学させる方が良い人材選べるのでは・・・と思います。
> 中高も大学も未だにほとんどが受動的な講義型授業。これでは知識力等限られた能力しか培われない。
中学高校は基礎学力をつけるのが本分だから、それで問題ないですね。する人は学校以外で自ら勉強するし。大学はもっと能動的にした方がいいでしょうね。
> という東大生の記事や東大執行部の危機感を知った方がいい。
東大生の記事や東大執行部の危機感に漂う不安や迷走ぶりが、東大離れを加速させていると思いますが…。若者のワーホリ、子連れ移住と根っこは同じ。
スレ主は7つ。部活、運動、読書、趣味、やる気、将来性、適性を受験勉強に対置させている。これは国語あるいは幼稚園生の知能検査の問題として、全く異なる階層の概念を比較している。きわめて知能的にダメな議論。
ペーパーテストの点数と対比させるなら、100メートル走の時間のような同じ程度の具体化定量化される基準でないと意味がない。
そもそも、将来性や適性という客観化できないものを代替的に数値化したものがペーパーテストの点数なので、どういうテストに変えるべきという具体案がないと意味がない。
やる気はテストの点数に現れるし、部活、運動、趣味なんて漠然と好きなことに名前をつけてやってればいいのか?あるいは競技やコンテストの入賞歴を問うなら、それがペーパーテストの代わりのテストになるだけ。意味ない。




































