在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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受験学力以外のもの
【7774154】
受験学力を上げるためにせっせと予備校通いして青春時代の貴重な時間を費やすことに意味があるんだろうか?
共通テストレベルで基準点が取れればもう受験勉強点取りレースはやめて、部活や運動、読書、趣味などに時間を使った方が将来有望な大人が出来るのではありませんか?
アメリカのようにAO入試で本人のやる気や将来性、適性見て入学させる方が良い人材選べるのでは・・・と思います。
アメリカの大学に通ったことがなくても、情報収集力や想像力を働かせることで深く考察することはできるよ。「自分が見てきた」範囲は限られているわけで。MBAとPhDでは定員もトレーニングもぜんぜん違うでしょうし。
東大志願者数 約30年で激減
日本の秀才たちはどこへ消えたのか
という記事に、
東大志願者数は、1万人を超えていた志願者数が今年8000人台と過去最低。しかも約30年志願者数が中長期に減少の一途となっている。
2020年代前半までは、とりあえず東大を目指すという価値観であった時代。
2023年〜2015年は医学部の志願者数が約10万人を超えるようになった。背景には就職氷河期や長引く不況。
2015年以降は情報通信系への流れで理1が評価されはじめた。そして、ごく一部の最上位層が海外トップ大を目指すようになった。
以上
社会は常に変化している。東大から医学部、そして海外大が選択肢となっている。世界中の大学が選択肢となってきたのは良いこと。




































