今年入学した高1生が語る青春リアル
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国立医学部の受験動向
【7775439】
2026年実績を見ると、開成は引き続き東大合格全国トップを堅持する一方で、国立医学部現役進学率は4.37%と順位して60位内にも入りません。
むしろ地方公立高校や首都圏女子中高一貫校が国立医学部の中では存在感を発揮しているような印象もあります。
今後の国立医学部の受験動向の見通しなど、是非、意見交換しましょう。
筑駒と麻布は港区、渋谷区、目黒区、世田谷区など出身で親も東大出身者が多く、政治家、財界人など本物の上級国民なので医学部は少ない。
開成は都心校と地方校のハイブリッドだが、東京は人口比国立医学部が少なく、東大と元二期校の科学大。旧6の千葉大が次ぐ名門なので、千葉医では開成が最大派閥。地方にはあまり行かない。
女子校はエリサラより産後復帰しやすい医学部志向だが、チホコクが地元優遇なので、女子差別がなくなった今も東京差別に苦しんでいる。
地方公立トップ校は逆に東大早慶が中学受験、鉄緑の巣窟になって地元に引きこもり、地域枠もある地元チホコク医学部に集中している。都民は9年間お礼奉公で地域医療に閉じこめられる地域枠に耐えられない。




































