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116 コメント 最終更新:

国立医学部の受験動向

【7775439】
スレッド作成者: 都立の人 (ID:HTBKwEU9X6Y)
2026年 03月 15日 19:00

2026年実績を見ると、開成は引き続き東大合格全国トップを堅持する一方で、国立医学部現役進学率は4.37%と順位して60位内にも入りません。

むしろ地方公立高校や首都圏女子中高一貫校が国立医学部の中では存在感を発揮しているような印象もあります。

今後の国立医学部の受験動向の見通しなど、是非、意見交換しましょう。

【7775956】 投稿者: ちょっと違うな   (ID:pQ6uI.xhjKo)
投稿日時:2026年 03月 17日 08:57

勝手に書いているようだが
神戸医、
つまり神大医、
つまり神医=理1か理2か理3というのは永遠の真理なのだよ

>駿台最新偏差値
78 東大(理三)←医学科優先進学枠彡
77 京大(医)
74 阪大(医)
73 東京科学大(医)
70 九大(医)
68 千葉大(医)・東大(理一)
67 京大(工情報)・名大(医)・東北大(医)・神戸大(医)
66 大阪公立大(医)・北大(医)・東大(理二)←東大「医学科」ボーダー

千葉医≒理1なんで残当

【7776071】 投稿者: 受験の本質   (ID:6VeI599bNzw)
投稿日時:2026年 03月 17日 16:07

東大の発表で今回の試験では、理Ⅱが理Ⅰを合格最低点で上回った。
早い話そのあたりの偏差値の違いは大差ないということ。

神戸大推しなのか知らないが、神戸大医学部の偏差値が高いのは
1:地方の国公立信仰
2:医学部以外の理系・文系で関東に勝てない
3:関西3番手を確保
に尽きる。
関西の進学校で私立志望なんて言おうものなら、変人扱い確定。
また、東京とは違い、関西では国をリードする分野が少ない。
特に文系分野(歴史・古典文学を除く)はかわいそうなくらい。
そうした現実を幼少期から知っている関西の優秀層が医学部を志すのは当たり前。
勝てない分野で頑張るのではなく、免許さえ取れれば何とかなる医師は魅力的。
小説・ドラマの「白い巨塔」が典型でお山の大将が好きらしい、関西人は。

【7776127】 投稿者: 国立医学部   (ID:xH1mdputEvM)
投稿日時:2026年 03月 17日 20:02

2026年国立大医学部の現役合格率ランキング20 位までで見ると、東京の高校は桜蔭と豊島岡の2校のみ。

やはり東京と東京以外の温度差は感じます。
国立医学部の地域枠が拡大されるとますますこの傾向が強まるかもしれませんね。

【7776196】 投稿者: ハ?   (ID:9cPcjRyOSao)
投稿日時:2026年 03月 18日 00:22

何を言っているのかサッパリ分からないな
医学や医学部のことを知らないのも丸わかりだし他にも色々かなり恥ずかしいよ 

そもそも書いてること↓も他含めて全部デタラメだよね
神大医学部は難関10大学筆頭でありノーベル生理学・医学賞受賞者も出ているれっきとした有望医学部だよ
神戸大学にちゃんと謝りなさい今すぐ

かわいそうなのはずっとあなた
これからもずっとあなた
当たり前だけど皆最初からそれぐらいわかってるよ

>神戸大推しなのか知らないが、神戸大医学部の偏差値が高いのは
1:地方の国公立信仰
2:医学部以外の理系・文系で関東に勝てない
3:関西3番手を確保
に尽きる。

【7776202】 投稿者: うん   (ID:0q6qm4EXWZQ)
投稿日時:2026年 03月 18日 00:45

僕もさっぱり分からなかったよ
神戸大学は関西でも1番さ
あと神大なんて巻き込まず早く中国に帰ってほしいね

【7776445】 投稿者: 国立医学部ランキング   (ID:KBY0P/88ELg)
投稿日時:2026年 03月 18日 19:39

東大ランキングは首都圏進学校男子の関心事項。

地方や女子は国立医学部ランキングが進学校の関心事項。

首都圏女子進学校は私立医学部も多いから私立国立合わせた医学部ランキングが関心事項。

こうしてみると全国の進学校としては医学部ランキングが重要だな。地方や女子は医者しか安定した高収入の仕事が日本にないのが一番問題なんだけどね。

【7776991】 投稿者: 女性のキャリアプラン   (ID:pN2PaNbc2YI)
投稿日時:2026年 03月 20日 11:51

将来はわからないので、現在の話。

都内エリートサラリーマンは、年収的には普通の勤務医とあまり変わらなくなってきていますよね。それで、病院に長時間拘束されるのがいいか、時差に苦しみながら世界を飛び回るのがいいか、という選択肢を持てます。

しかし、女性の場合、出産子育てというライフステージをどのように乗り切るか、という問題は未だに大きな問題になっています。

労働環境改善が喫緊の課題となった某大企業では、深夜勤務が禁止されたので、そのかわり「自主的に」「早朝6時半とかに会社に来て」「始業時間まで、仕事でなく、自己啓発を行う」ことが強く強く推奨され「従って勤務時間にはカウントされない」という蛮行がまかり通っています。もちろん法的にはアウト。
現在の高市政権は、こういう蛮行を事後承認のような形で合法化するために、労基法改正、裁量労働の大幅導入などを進め、超長時間労働を合法化する動きを進めています。

女性の場合、制度的に産休や時短勤務が認められていても、その時点で総合職としての地位を失うことが多い。

翻って医師の場合、女性医師も、出産子育てをどうするかが大問題であり、医師としての出世(医学部教授や大病院幹部を目指す)をあきらめる人は多い。しかし、そこそこの専門性を持ち専門医などがあれば、時給1万をかなり超えるアルバイトや時短勤務の口はたくさんあるのが現状。
時給1.2万、週3日、1日7時間勤務で、たぶん年収1000万超。まあこれでもいいか、という人も多い。

もちろん、大企業総合職であっても、医師であっても、出産子育て後にフルタイム復帰して男性をしのぐ成果を挙げ高い地位に就く女性は居ます。

そうでないばあ、まだまだ女性医師は恵まれています。

【7776999】 投稿者: 勤務先分布の問題   (ID:MVdSjdlbBOc)
投稿日時:2026年 03月 20日 12:02

エリサラは本社支社、親会社子会社、企画設計生産という階層構造で、エリートの職場も都心に集中。中高一貫進学校や大学も都心集中。

唯一、臨床医師だけは患者の分布に比例して分散しないとならないので、地方や僻地に勤務してもらう必要がある。国公立医学部50強のうち50は地方。勤務先も医局の関連病院。私の妹もチホコクからその地方都市の関連病院で医長として常勤している。子供の教育も地元で、御三家一族の伝統も切れたし、医者にもできない。

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