アートの才能を伸ばす女子教育
2026 首都圏S50%結果偏差値 男子
67 筑駒
66
65
64
63 開成
62 聖光
61 渋幕
60
59 渋渋
58
57
56
55 市川、海城、広尾、早稲田、栄光
54 浅野、筑附
53 早実、慶応普、慶応中
52 駒東、武蔵、早大学院
51 麻布、慶応湘南、都立小石川
50 栄東東大、県千葉、東邦、東農、明大明
70 筑駒
69
68 開成
67
66 聖光
65
64 渋幕
63
62 渋渋
61
60 都立小石川、栄光
この並びにこそ目下の渋渋の勢いが如実に現れている。
すでに受験界を席巻している渋谷系が、間違いなく日本の未来を占めていく。
国際性に目覚めた学校たちは日本をサバイブしていくだろう。
この序列を目の当たりにすれば、誰もが言葉を失うしかない。
サピックス80%偏差値 4月 男子
70 筑駒
69
68 開成
67
66 聖光
65
64 渋幕
63
62 渋渋
61
60 都立小石川、栄光
59 海城、麻布、早稲田、駒東、筑附
58 慶応普、早実、慶応湘南、広尾、市川、浅野、慶応中
57 武蔵
56 早大学院、県千葉
55
財政審、2040年までに大学を40%削減を提言、
医学部大幅削減を提言、という記事。
医者や研究者、大学教職員等は大幅に削減されていくようだ。医者過剰は2029年〜2032年頃から、医学部定員を大幅削減は時間の問題。
医者になっても仕事が減るので医者は冬の時代を迎えないために、医学部大幅削減に突き進むのか。
話が全部「総量」だけで完結しているのがズレていますね。
大学を減らすとか医師数を絞るとか、その手の議論は常に出ますが、現実に問題になっているのは人数ではなく配置と中身です。人が余る場所と足りない場所が同時に存在している以上、「減らせば解決」にはなりません。
医師が冬の時代になるかどうかも同じで、全体数ではなく、どの領域でどう働くかで体感は全く変わる。救急や外科のように負担が重い領域が急に余る未来はまず来ない。
結局、定員削減という分かりやすい話に寄せているだけで、医療の構造にはほとんど触れていないですね。
現実はあなたの脳内の様に、単純で一枚のレイヤーではできていません。悪しからず。































