在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2026 首都圏S50%結果偏差値 男子
67 筑駒
66
65
64
63 開成
62 聖光
61 渋幕
60
59 渋渋
58
57
56
55 市川、海城、広尾、早稲田、栄光
54 浅野、筑附
53 早実、慶応普、慶応中
52 駒東、武蔵、早大学院
51 麻布、慶応湘南、都立小石川
50 栄東東大、県千葉、東邦、東農、明大明
台頭ってのは進学校だったら
どれだけ進学実績上げたか、
卒業生が活躍したか、ではないの?
入り口偏差値が高く見えても
出口が伸びて同窓生が活躍して
はじめて台頭なんじゃないの
ぶっちゃけ渋渋や広尾より巣鴨の方が
まだまだ卒業生の活躍では上じゃないかな
ウィキペディアの卒業生の欄が
偏差値表よりも学校の実力そのものでしょう
偏差値は6年後の大学合格実績に大きく影響する。偏差値は人気の指標でもある。
中高は6年間なので、6年先を見据える能力が必要。過去の偏差値のトレンドを6〜10年くらいの機関でみて上昇トレンドか、下降トレンドかを見極めることが必要。
今の偏差値というより6年後の大学合格実績を見据える能力が不可欠。
筑駒、開成の差は、人数と受験日、受験者層の違いではと思っています。
①筑駒120人、開成300人で倍以上の人数の差があり、人数が少ない方は倍率も上がりうわずみだけが合格するのでより難しくなる。
②受験日と受験者層の点で、近年はより早く合格を勝ち取る受験がトレンド(例えば3日以内に1校は合格しておくなど)。
3日の筑駒を受験する場合、1、2日どちらかに合格が欲しいが最上位層は基本的に1日に御三家、2日に聖光や渋谷系を受験する。
そしてそのどちらも合格発表は筑駒の受験日の3日であるため、3日間のうちに確実にどれかに合格できる超上位層のみが受験することが多い。
つまり筑駒を受験する層の幅が狭い。
開成は各塾に特訓講座があり、偏差値が多少足りなくても対策次第で合格を狙うチャレンジ層が、特訓講座が手薄な筑駒に比べ多いので、下からの合格の人数も多くでる。
だから開成の80%50%偏差値の差が筑駒より大きくなると思う。
筑駒、開成、聖光、渋幕、渋渋は偏差値的に突き抜けているが、この序列が変わるのは、合格者数やくりあげ数をどれだけ減らせるかの勝負。
すなわち第一志望校に選ばれることが多い学校が勝つだろう。今は、筑駒、開成、聖光、渋幕、渋渋の順だが6年後には大きく変わっている可能性がある。
まともにウィキペディアすら見たこともなくてイメージでだけ書くから。。。
私立でも19世紀に出来た学校で言えば、いくつも公立名門を比肩するか、たいていは上回る私立はあるよ
そもそも公立名門、は戦前戦後で連続している、てのは、ほぼ建て前だしね




































