インターエデュPICKUP
225 コメント 最終更新:

2026 首都圏S50%結果偏差値 男子

【7779762】
スレッド作成者: サピ (ID:2zkNA7Hvs/o)
2026年 03月 29日 07:20

67 筑駒
66
65
64
63 開成
62 聖光
61 渋幕
60
59 渋渋
58
57
56
55 市川、海城、広尾、早稲田、栄光
54 浅野、筑附
53 早実、慶応普、慶応中
52 駒東、武蔵、早大学院
51 麻布、慶応湘南、都立小石川
50 栄東東大、県千葉、東邦、東農、明大明

【7782519】 投稿者: 広尾   (ID:7hlSKDSERs.)
投稿日時:2026年 04月 05日 17:19

260人以上も合格している一条校は日本では広尾以外過去を含め、どの高校も達したことはない。

【7782675】 投稿者: 共学志向   (ID:jy03u9d7jYE)
投稿日時:2026年 04月 06日 08:40

共学志向

受験者数
男子校 約32000人
女子校 約36000人
共学校 約66000人

2019年→2026年受験者数の変化
共学校 約49000人→約66000人 約17000人増加
男子校、女子校ともにほとんど変化なし、微減。


結局、2019年から2026年の受験者数の増加は共学校受験者数の増加。渋谷系、広尾、市川、三田国際、広尾小石川、開智日本橋等が偏差値急上昇しているのは優秀な人材の志願者数が中長期的に増えているから。

【7782688】 投稿者: 大きな潮流   (ID:dgw4G5ooQfc)
投稿日時:2026年 04月 06日 09:27

2019年と2026年を比較すると、約17000人の受験者数の増加は、ほぼすべて共学校の増加だった。

女子を中心とした共学志向は年々顕著になっている。これは子どもも保護者も6年間楽しく過ごせそうな共学を志向した結果となっている。

特に最近の保護者は、グローバル教育、STEAM教育、探究学習等、現代に適した新しい教育を求める傾向にあり、こうした学校がほとんど共学校であることから、志願者が増加した背景がある。

【7782761】 投稿者: 流れ   (ID:gBHhddyYfZk)
投稿日時:2026年 04月 06日 16:20

1. 共学校の推移:圧倒的な増加傾向
動向: 男子校・女子校に比べて絶対数が少ないこともあり、どの偏差値帯でも人気が上昇中。
具体例: 東京都内では2月1日の共学入試の受験者数が約1000人増加しました。
背景: 「男女で一緒に学びたい」「のびのびとした環境」を求める家庭が増えている。


2. 男子校の推移:安定した人気
動向: 大きな変動はなく、安定して推移しています。
状況: 成城、本郷、学習院などの伝統的な男子校や、芝、城北などは依然として高偏差値で固定ファンがいます。



3. 女子校の推移:横ばい〜根強い人気
動向: 全体的な「共学人気」の影で横ばい傾向にありますが、依然として一定の人気を維持しています。
特徴: 御三家(桜蔭、女子学院、雙葉)などの難関校は人気ですが、中堅・中位校では共学化や人気共学に押されるケースもあります。
マンモス校: 共立女子など、大規模な女子校は高い受験者数を維持しています。

【7783381】 投稿者: 共学受験者数が増えた理由   (ID:C.xPhdcGkpU)
投稿日時:2026年 04月 08日 12:27

近年17000人もの受験者増のほとんどが共学の受験者増となっている。

スレの偏差値表をみてもわかるとおり、共学の台頭はものすごい勢い。女子を中心とした子どもが共学志向というだけでなく、保護者も共学志向となっている。

それは男子だけ、女子だけという社会はほとんど存在しないからだ。社会にでれば男女ともに働くのが通常。そういう男女協働で学ぶ、働くということを中高時代に自然と身につけることが不可欠だ。

【7787223】 投稿者: 昨年度との比較   (ID:/ZtZSl4nVB.)
投稿日時:2026年 04月 16日 22:42

昨年度のS50%偏差値で2以上下落した学校 

男子

2月4日 聖光2 64→62 ▲2
2月1日 麻布  54→51 ▲3
2月1日 駒東 54→52 ▲2
2月1日 武蔵 54→52 ▲2

偏差値が昨年度と比べ2以上下落した学校は、すべて男子校と男子校の低落傾向が明らかになった。特に御三家と呼ばれる学校の人気低下に拍車がかかっている。

【7787240】 投稿者: 昨年度との比較   (ID:/ZtZSl4nVB.)
投稿日時:2026年 04月 16日 22:58

昨年度と比較して偏差値2以上上昇した学校 男子

渋幕1 59→61 +2
渋渋1 57→59 +2
広尾2 55→57 +2

その他
筑附、慶応湘南、本郷2、東農、広尾小石川、東邦、三田国際、都市大

と昨年度と比較して偏差値が2以上上昇している学校のほとんどは共学校。

男子も共学校が上昇し、男子校が下落している。男子でも共学人気が凄まじいこととなっている。

【7787350】 投稿者: 男子も共学志向   (ID:UtdzyYPRr3I)
投稿日時:2026年 04月 17日 08:43

今年は偏差値が大きく下がったのは男子御三家等の男子校。逆に偏差値が大きくあがったのはほとんど共学校。

女子だけでなく、男子の共学志向はこれほどまでに顕著となるとは思わなかった。

今は渋幕、渋渋、広尾が伝統校を次々と突き崩しているが、これらの学校以外も共学校が躍進している。男女とも広尾小石川、三田国際、東農等がマーチ附属の偏差値を抜き去り、早慶附属に近づきつつある。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー