女子美の中高大連携授業
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
渋渋は、東大進学実績自体は売りではなく、共学であること、自調自考を大切にしている校風であること、渋谷という便利な立地にあること等を売りとした学校ですので、東大進学実績以外の渋渋の強みにご関心がないようでしたら、所詮桜蔭には及ばないでしょう。是非桜蔭を選んで頂いたらと思いますよ。
>>男女別で、男子が逆転したのが、②。以降男女差はどんどん広がっているので、2026単年の差は④よりも更に広がっていると見るべきでは?つまり、④の按分ですら、14.8名(約15名)であれば、2026の女子はそれよりも少ないと見るべき。
↑仰る通りですね。渋渋女子の東大現役合格は、15名にも満たないんでしょうね。
右向け右じゃない中で、受かっていったその子たちに学ぶことがあると思うのよね。
渋渋は今のままで良い。
ある種のStreet Learningをしながら、自調自考を許される場。
おかげでうちの子はうまく成長してる。
学校は変わらないでほしい。
一応、どこの学校の否定も私はしてませんよ。
> 加えて、渋渋は自由放任主義で立地も渋谷なので、数ある誘惑に負けて東大戦線から離脱するリスクも気になります。
確かに、放課後に渋渋の生徒が渋谷の街に繰り出すのは学校側も全く取り締まる気はないので、校内の男女が楽しくお出かけしていくのを尻目に、自分のみ東大に向けた勉強にいそしむには、鋼のような自己規律が必要だろう。




































