在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
>10名強vs 40〜70名
女子の数字だけで判断するのは女子校らしい発想ですよね。
共学志向の人は男女合計で判断する人が多いのではないかと思います。
東大合格者が多い学校の方が我が子が東大に入れる可能性が高い、などと考えるのは間違いで、東大合格者が多い学校の方が教育のレベルが高そうだし同級生から良い影響を受けそうだから教育環境として良さそう、と考えると、性別は関係ありませんから。
また、このように東大合格実績を教育環境の判断の参考にする場合、合格者数より合格率の方が重要だと思います。
東大合格者が学年に何人いるかより、クラスに何人いるかの方が教育環境の質に影響するでしょうから。
なお、私はこういう考えですが、これが正しい考え方だと言うつもりはありません。
何を重視するかは人それぞれですので、考え方次第で、女子の東大合格者数が重要だと考える人がいてもおかしくはないと思います。
そういう考えの方は桜蔭が断トツで良いと判断することになります。
>一昨年と昨年は20人弱で、今年も15人以上だと思います。昨年は女子の東大現役合格率が桜蔭より高かったし。
↑データを言及するのに「と思います」等と、期待を込めた幻想を述べられても…。如何にも渋渋応援団らしい、根拠なき反論ですね。




































