在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
【7780121】
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
このデータを見たら、よりによって渋渋の応援団が、「これからは共学の時代!」等と息巻いているのが滑稽でしかありません。
桜蔭 54名(理三6)
日比谷 28名(理三0)(男女比1対1で按分)
洗足 26名(理三1)
渋幕 24名(理三1)(男女比2対1で按分)
JG 24名(理三0)
豊島 17名(理三0)
渋渋 17名(理三0)(男女比1対1で按分)
筑附 14名(理三0)(男女比1対1で按分)
こちら、数字が誤っていました。
女子校は2倍して訂正します。
桜蔭 108名(理三6)
洗足 52名(理三1)
JG 48名(理三0)
豊島 34名(理三0)
日比谷 28名(理三0)(男女比1対1で按分)
渋幕 24名(理三1)(男女比2対1で按分)
渋渋 17名(理三0)(男女比1対1で按分)
筑附 14名(理三0)(男女比1対1で按分)




































