複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。 しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。 これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
渋渋関係者が、「渋渋の進学実績には、東大だけでなく海外大も含めるべきである」というのも、東大だけでは多くの女子校に大敗を喫しているので、要はゲタを履かせて下さい、という悲痛なお願いなのでしょうね。何だか、お気の毒。
理解できない方が多いので 再度掲載します 女子校は共学と比較して女子が少ないため 2倍にしています。 桜蔭 108名(理三6) 洗足 52名(理三1) JG 48名(理三0) 豊島 34名(理三0) 日比谷 28名(理三0)(男女比1対1で按分) 渋幕 24名(理三1)(男女比2対1で按分) 渋渋 17名(理三0)(男女比1対1で按分) 筑附 14名(理三0)(男女比1対1で按分)