女子美の中高大連携授業
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2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
【7780121】
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
>桜蔭と渋渋の偏差値が並んだ?
何見て言ってんの?
2/1一発勝負の桜蔭入試偏差値と複数回入試で見た目偏差値を高く見せてる渋渋を同列に扱うレベルの低さに驚きました。
偏差値の仕組み勉強してから議論しな。
渋渋は桜蔭の足元にも及ばないよ。
←渋渋の偏差値が高いのは見かけ上だけであって内実を伴っていないのに、そんな初歩的なことも分からないまま、渋渋が桜蔭を偏差値で超えたことを、あちこちのスレでアピールしている人がいますね。
渋渋の東大合格実績って、一言でいうとインパクトに欠けるんだよな。開成・灘・桜蔭・筑駒等の常連校には足元にも及ばないし、躍進中の聖光には大きく引き離されちゃってるし、渋渋よりも東大合格者数の多い共学の公立高校すら存在する。やっぱり成果を出せない学校は、高校の序列の中では見劣りしちゃうんだよ。
その引用のある
渋渋の2018年の実績を見ると
2018年
渋渋の東大現役率 9%
国立医学部現役率 2%
今年を見てみると、、
2026年
渋渋の東大現役率 17%
国立医学部現役率 10%
なんだかねぇ…




































