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2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ

【7780121】
スレッド作成者: 新時代 (ID:YUOer2aLkUk)
2026年 03月 30日 00:01

複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。

しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。

これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。

【7780511】 投稿者: 進学実績の比較   (ID:HM2THIF9FZM)
投稿日時:2026年 03月 31日 07:57

桜蔭、渋幕、渋渋の東大、関東国立医、旧帝医の合格人数、現役合格率を纏めます。
渋幕、渋渋は男女合わせてです。
推薦合格を加えて、( )は現役人数です。

桜蔭
文一文ニ20(18)+文三9(6)+理一理ニ25(24)+理三8(6)+関東国立医15(8)+旧帝医6(3)=83(65)
現役合格率=29.8%

渋幕
文一文ニ17(17)+文三18(14)+理一理ニ45(38)+理三2(2)+関東国立医12(11)+旧帝医2(1)=96(83)
現役合格率=23.5%

渋渋
文一文二11(11)+文三6(5)+理一理ニ19(18)+理三0(0)+関東国立医14(12)+旧帝医2(1)=52(47)
現役合格率=23.6%

(補足)
関東国立医=東京科学大、千葉大、横市大
旧帝医=京大、阪大、東北大、名大、九大、北大

【7780539】 投稿者: 頑張れ渋渋応援組   (ID:qDOHBX1Ok1I)
投稿日時:2026年 03月 31日 10:32

>> 一時期、豊島岡が桜蔭を抜くと大騒ぎしていたけど、結局、豊島岡は、東大20名くらいで安定飛行に入った。それと同じような騒ぎだね。

まさにその通り。当時、桜蔭の偏差値を豊島が超えたと狂喜乱舞していた豊島応援組。今の渋渋応援組は、当時の豊島応援組にあまりに酷似しているので、もう笑っちゃうよね。

【7780546】 投稿者: やよい   (ID:02zwCKEhSKc)
投稿日時:2026年 03月 31日 10:57

渋渋の女子で東大に現役合格する子なんて、たかが10人ちょっとだもんねえ。豊島岡よりも少ないし、そんな限られたパイの集団に入るよりも、順当に桜蔭に入った方が正攻法というものだろう。

【7780551】 投稿者: 何なんだろう   (ID:lwKUW6yntPc)
投稿日時:2026年 03月 31日 11:45

この10人ちょっとというしつこい誤情報のアピールは何なのでしょうね。
単なる印象操作? 誤った情報を見ると訂正したくなるという人間心理を利用して情報を引き出したい? 反論させてレスバしたい? 構ってほしいだけ?
2024,2025は20人弱だったし2026もたぶん15人以上ですよ。

【7780553】 投稿者: まあ   (ID:0V8a4MADhiw)
投稿日時:2026年 03月 31日 11:56

渋渋の入学パンフレットに、3年間(2023から2025)の東大合格者が、男子75名、女子58名とあります。

年度は違うものの同じ按分で考えると、
2026年度の東大現役合格者34名×(女子58名÷男女計133名)=14.8名で、
約15名となりますね。

2026の渋渋は、東大文系減、国立医学部増ですので、東大の現役女子合格者数は更に少ないかもしれませんが。

【7780555】 投稿者: そこそこ   (ID:54Yps4RWXlw)
投稿日時:2026年 03月 31日 12:23

渋渋の女子が1学年100名ほど
桜蔭の女子が1学年235名ほど
 
2025の桜蔭卒業生の浪人率は35%
2024の渋渋卒業生の浪人率は21%、女子はもう少し少ないと思います。
(日能研の情報です。2025渋渋の情報がありませんでした)

そう考えると渋渋そう悪くないのでは

【7780556】 投稿者: 良くも悪くも   (ID:jbcdI23GKRw)
投稿日時:2026年 03月 31日 12:27

浪人してでも東大に、という文化があるとないとでは差がつくよ。
女子は、浪人してでも東大目指す学校は桜蔭くらい(あとは国公立)。
東大じゃなくて早慶だって、一橋だって、その後の人生大きく変わらない、というのは正しいかもしれんが、そういう文化だと大学進学実績は伸びないと思う。

【7780558】 投稿者: 現実的ではない   (ID:KDWEIoNfoYc)
投稿日時:2026年 03月 31日 12:38

>年度は違うものの同じ按分で考えると、

同じ按分は現実的でないのでは?

     男子:女子
2020→22 50名:56名 ①
2021→23 57名:54名 ②
2022→24 65名:56名 ③
2023→25 75名:58名 ④

男女別で、男子が逆転したのが、②。以降男女差はどんどん広がっているので、2026単年の差は④よりも更に広がっていると見るべきでは?

つまり、④の按分ですら、14.8名(約15名)であれば、2026の女子はそれよりも少ないと見るべき。

既存のデータを使ってもそれが現実的で無ければ意味がありません。

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