在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2027年 桜蔭の偏差値トップが抜かれる時代へ
複数の主要塾の偏差値において、これまで桜蔭は他日程では他校に抜かれることがあっても、2月1日午前の女子における予想偏差値でトップを譲ることはありませんでした。
しかし、ついに一部の塾でその位置が入れ替わる結果となりました。
これが他塾にも広がるのか、それとも一時的な動きにとどまるのか、皆さんご意見ください。
>渋渋以外の人の方が、偏差値が逆転したことをおおごとのように気にしすぎているように見えます。
ほんの少し前まで、渋渋推しが、毎日のように50%偏差値をアピールしてたのに?
グノであれだけ逆転したのだから、積極的にアピールしていると見る方が自然。
渋渋以外の人の方が…というのは、極めて偏った見方です。
15人というのは2023~2025の既卒合格者込みの東大合格者数の男女比75:58を使って計算した値ですよね。
現役合格者数を既卒込みの男女比で計算しているので誤差があります。
2023~2025と2026では以下の違いがあるので、これを考慮して補正すると、2026の女子現役合格者は推定16~17人になりますよ。
2023~2025
・高3生徒の男女比は1:1
・既卒合格が合計21人で男子が多い(75:58より男子の比率が高い)
2026
・高3生徒の男女比は1:1.2で女子が多い
・既卒合格は2人だけ
>この10人ちょっとというしつこい誤情報のアピールは何なのでしょうね。単なる印象操作? 誤った情報を見ると訂正したくなるという人間心理を利用して情報を引き出したい? 反論させてレスバしたい? 構ってほしいだけ?
2024,2025は20人弱だったし2026もたぶん15人以上ですよ。
渋渋のお母さまの情報です。ほとんど内部情報と言えますから、これが正しいのではないかしら?
厳密に計算頂き、有難うございます。渋渋女子はせいぜい15人前後なんでしょう。渋渋擁護派は、渋渋だって「悪くはない」と擁護に必死ですが、逆に言えば渋渋女子の実績は「良くはない」し、もっと言えば、桜蔭の40人〜70人に及ぶ東大現役合格者数からしたら、渋渋は大いに見劣りしますよね。




































