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221 コメント 最終更新:

[2027] 女子で東大国医目指すなら、桜蔭か共学へ!

【7782879】
スレッド作成者: sozo (ID:r1pRlyTRq2g)
2026年 04月 06日 23:37

東大国医を目指す関東女子は、桜蔭か共学がお薦め。

■ 2026年の現役合格率

*女子校
桜蔭 29.8%(東大54名 難関国医11名)
JG 12.6%(東大24名 難関国医3名)
洗足 12.2%(東大26名 難関国医3名)
豊島 12.0%(東大17名 難関国医13名)

*共学校
渋渋 24.0%(東大17名 難関国医7名)(男女比1対1)
渋幕 23.9%(東大24名 難関国医4名)(男女比2対1)


(難関国立医学部)
 =関東の国立医(東京科学、千葉、横市)
 +旧帝大医(京大、阪大、東北大、名大、九大、北大)

【7794899】 投稿者: Margaux   (ID:2eJXu7CFZfI)
投稿日時:2026年 05月 02日 01:15

そうなんですね。

【7795786】 投稿者: 桜蔭より豊島岡   (ID:GqaJVkCYjnc)
投稿日時:2026年 05月 03日 06:46

2026国公医の現役合格者数でソート。
2020年のサピの偏差値を並べてみた。

数で見ると、桜蔭より豊島岡が強いことがわかるね。


2026年 東大京大国公医 現役合格率 女子校共学校

 学校:現役率 東大    京大   国公医  2020S偏(全日程)
豊島岡:18.3% 東21(17) 京03(3) 医38(24) S61/S62/S62
 渋幕:29.8% 東82(71) 京17(8) 医33(26) S64/S65
 桜蔭:36.2% 東62(54) 京04(3) 医37(22) S62
 渋渋:26.6% 東36(34) 京08(3) 医23(16) S58/S60/S63/S64
 JG:20.5% 東28(25) 京07(5) 医18(14) S61
 フェリス:10.7% 東09(07) 京00(0) 医15(11) S55
 筑附:19.2% 東36(29) 京06(4) 医19(10) S61/S62
 洗足:16.6% 東27(26) 京05(4) 医11(10) S55/S57/S56
 雙葉:10.3% 東09(07) 京04(2) 医13(09) S58
小石川:21.7% 東25(20) 京09(8) 医07(05) S59/S60

【7795805】 投稿者: Margaux   (ID:67kBqSf6nLs)
投稿日時:2026年 05月 03日 07:07

宇宙一貴重なコピペ、誠に有難う御座います。

【7795815】 投稿者: アリガトン   (ID:rpTmFnmS3co)
投稿日時:2026年 05月 03日 07:36

豊島岡って桜蔭より偏差値低いのに
すごくね?

【7796023】 投稿者: 他スレ   (ID:9l1EdVslX6.)
投稿日時:2026年 05月 03日 13:30

参考まで

2026年 東大京大国公医 現役合格率
都内女子校共学校

 学校:現役率 東大 京大 国公医
 桜蔭:36.2% 東54 京3 医22
 渋渋:26.6% 東34 京3 医16
小石川:21.7% 東20 京8 医5
 JG:20.5% 東25 京5 医14
 筑附:19.2% 東29 京4 医10
豊島岡:18.3% 東17 京3 医24
 雙葉:10.3% 東07 京2 医9

【7796079】 投稿者: パール   (ID:hKOPangcpSY)
投稿日時:2026年 05月 03日 16:13

渋渋の2026年の東大現役合格は34人であり、男女内訳は概ね6対4なので、男子は20人ちょっと、女子は10人ちょっとしかいない。男子・女子それぞれ、こんなに少人数の仲間しかいない学校に行くよりも、男子だけで東大現役合格が数十人いる男子校、女子だけで数十人いる女子校に通った方が、数多くの優秀な仲間と切磋琢磨しながら東大に行けるのでずっと良い。

【7796080】 投稿者: ちよこれいと   (ID:VHZj0Cow1R2)
投稿日時:2026年 05月 03日 16:17

渋渋って、辞退率が高いから最優秀層はみんな入ってこないんでしょう?そのことが明白な学校に入りたい最優秀層なんて、いるはずがないですよね?

【7796121】 投稿者: 風物詩   (ID:ywmWmAHuLv2)
投稿日時:2026年 05月 03日 18:04

最優秀層が入ってくるような学校であるかどうかは、東大理Ⅲの合格者数が良いメルクマールとなる。毎年1〜2人でも安定的に出すような学校であれば、最優秀層がいるといえるが、開成・灘・聖光・桜蔭あたりは、安定的に数名以上を輩出していて厚みが違う。渋渋は、毎年ほぼゼロ行進であり、最優秀層はやはり入っていないことが分かる。

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