女子美の中高大連携授業
2026 首都圏S50%結果偏差値 女子
62 渋渋
61 渋幕
60
59
58 桜蔭、慶応湘南
57 女子学院、早実、慶応中
56 豊島岡
55 市川、広尾、筑附
54 洗足
53 雙葉
52 都立小石川
51 鴎友、吉祥、青学
50 栄東東大、浦和明の星、東邦、東農、明大明治、県千葉
コピペ職人?
投稿者: Margaux (ID:BPvxaHgYR0Y)
投稿日時:2025年 10月 23日 11:05
渋幕の槐祭で出された「カスハラメイド喫茶」。
客がメイドになって、高校生扮する「カスハラ」客に対応する逆転メイド喫茶。こんな発想ができる若い知性にこそ、今は存在しない地平線が描けるのだと期待します。
竹俣紅 - フリーアナ
内田すずめ - 画家
川﨑理加 - NHKアナ
岩田絵里奈 - フリーアナ
小野暢思 - ユーチューバー
チョーヒカル - 画家
平田直也 - クイズアスリート
出身者、凄すぎる!
> 聖光や海城なども帰国生入試は後からマネした組に過ぎないし、
聖光や海城や攻玉社の帰国生入試は多様性を確保するためであって国際化を全面に押し出してきたわけじゃないからね。
それに渋渋はもはや普通の進学校に成り下がって、海外大学の合格者数は広尾に大きく水をあけられている。
渋渋の話をしているのに渋幕の事例を出してくるのは意味がわからない。
あと、
> 客がメイドになって、
は、来場者がメイドになるってことだよな。メイド喫茶の店員を体験できるのはわかるけど、そこで何か飲み食いできるわけではない。それなら学校の先生やアイドルを体験できる場でもいい。そんなに目新しさは感じない。




































