女子美の中高大連携授業
乃木坂効果? 難関共学校の人気が急上昇
都内でも屈指の難関共学校として知られる渋渋や広尾は、これまで特に女子からの人気が高い学校として注目されてきました。近年では、そうした評価に加えて、乃木坂46のメンバーが都内難関共学から慶應義塾大学へ現役合格を果たしたことも話題となり、「共学×進学実績」というイメージが一層強まっています。
これは一過性のものなのか、みなさんどう思われるでしょうか?
乃木坂46のメンバーが1人出たということが、そんなに大した話なんでしたっけ。全くそうは思いません。娘を芸能人にしたいなら、そもそも中学受験をさせる必要もないでしょう。
偏差値もあって期待が持てる娘なら、順当に東大に入ってくれた方がいいし、渋渋女子の東大現役合格者数は桜蔭・女子学院・洗足には見劣りするので、渋渋は眼中には入ってきません。
女子学院や洗足だと東大現役合格は220~240人中たぶん上位30人以内ぐらいの生徒ですよね。
渋渋の女子の場合、東大現役合格は100人中たぶん上位20人以内ぐらいの生徒です。
それでも渋渋は眼中に無いという方はそのまま渋渋以外の学校に行くのがお互いハッピーでしょう。
>渋渋の女子の場合、東大現役合格は100人中たぶん上位20人以内ぐらいの生徒です。それでも渋渋は眼中に無いという方はそのまま渋渋以外の学校に行くのがお互いハッピーでしょう。
他スレでも同様の主張をなさっておられる渋渋保護者の方ですね。
同意いたします。やはり東大合格については絶対数ではなくて率で見るべき。ですので麻布や開成などの実績にはあまり価値を感じません。
伸び代や今後への期待値を勘案すると渋渋と縁が持てて本当によかったと思います。




































