在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
乃木坂効果? 難関共学校の人気が急上昇
都内でも屈指の難関共学校として知られる渋渋や広尾は、これまで特に女子からの人気が高い学校として注目されてきました。近年では、そうした評価に加えて、乃木坂46のメンバーが都内難関共学から慶應義塾大学へ現役合格を果たしたことも話題となり、「共学×進学実績」というイメージが一層強まっています。
これは一過性のものなのか、みなさんどう思われるでしょうか?
> 女子学院の卒業生数は215です。分母をできるだけ大きく見せたい感じ?
いえ、卒業生数が募集人数よりそんなに少ないとは想定しておらず募集人数を書いてしまっていました。
失礼しました。
洗足の卒業生数は241人なんですね。
女子学院と洗足の方は220~240人を215~241人程度に訂正します。
渋渋も、今年ではなく例年の人数を平均して丸めて100人と書きましたが、今年は110人程度です。
> 27〜28人を30人以内ぐらいと言うのは納得感ありますが、15〜17人を20人以内ぐらいと言うのは盛ってますね。
どちらも東大合格者数より大きめの数字に丸めたのは、学力上位でも東大に行くとは限らない(医学部や京大などに行く人もいる)からです。
30, 20がお気に召さないなら、35, 20にしましょうか?
女子学院と洗足は215~241人中35位以内くらい、渋渋の女子は110人中20位以内くらい。
人数を少なくすれば率が上がるのは当たり前。また、人数を増やせば、裾野が広がるだけで、率が維持されることはないです。平等に比べるなら女子学院や洗足の上位100人で比べたらいいのでは?
また、卒業生の男女比が1:1だからって、女子の東大合格者を1:1で推定するのはあり得ない。東大の合格者の男女比を調べた方がいいと思います。
偏差値も含めて、渋々は数字の作り方、見せ方が上手ですよね。
うちはもともと共学・女子校どちらにも特段のこだわりはなく、子どもに合う環境であればどちらでも良いと考えています。いわゆる「アイドル輩出」といった分かりやすい話題性だけでなく、そうした多様な進路や活躍の選択肢があって、それを否定せずに許容してくれそうな点では、渋渋にも魅力を感じてますが、実際どうなんですかね。。
たまたまなのかな。
>人数を少なくすれば率が上がるのは当たり前。また、人数を増やせば、裾野が広がるだけで、率が維持されることはないです。平等に比べるなら女子学院や洗足の上位100人で比べたらいいのでは?
学年で何人中、上位何位くらいまでに入っていたら東大に合格できるレベルか、という比較なので、実際の人数で比較しないと意味ありません。
提案された比較方法にどういう意味があるんですか?
各校の女子定員を100人に変更したら東大現役合格女子は何人になるか?という比較ですよね。
そういう架空の状況の比較に意味があるとは思えません。
意味があると思う方は比較すればいいけど。
その比較方法だと、結局、定員と関係なく現在の女子合格者数を比較するのと同じですよね。
とにかく合格者数が重要、と考えている方は合格者数で比較すればいいのではないでしょうか。
>また、卒業生の男女比が1:1だからって、女子の東大合格者を1:1で推定するのはあり得ない。東大の合格者の男女比を調べた方がいいと思います。
私は過去数年の男女比を知っているのでそれを踏まえて推測しています。




































