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29 コメント 最終更新:

2026年の合格者数と定員

【7788221】
スレッド作成者: 新緑の季節 (ID:GcvzuBH5rJw)
2026年 04月 19日 16:07

各中学校の定員に対し、どの程度の合格者数を出しているかをまとめてみました。合格倍率と示したのは「合格者数」÷「定員」です。この比率が高いほど、合格しても入学を辞退する割合が高いことになります。

   合格者数 定員 合格倍率
桜蔭  287  235  1.22倍
JG  329  240  1.37倍
洗足  382  240  1.59倍
豊島  470  240  1.96倍
渋渋  460  175  2.63倍
※帰国生入試を含む

これを見ると、渋渋・豊島岡は最上位層の女子校よりも遥かに合格倍率が高く、渋渋・豊島岡に合格しても辞退している割合が一際高いことが分かります。さすがに、定員の2倍の合格者数を出しているというのは、合格上位層がごっそり抜けていくからに他ならず、学校の戦略・ポジショニングを再考する必要がありそうです。

他方、桜蔭・JGは合格した生徒がそのまま入学している割合が高く、洗足もそれに続いています。

【7788318】 投稿者: 同意   (ID:YyRUtVRet/o)
投稿日時:2026年 04月 19日 21:44

これが現実の姿なのだろう。

【7788320】 投稿者: JG 2026   (ID:2SLfSwE0jxw)
投稿日時:2026年 04月 19日 21:50

他のスレッドでも見ましたが、女子学院の部分、
今年の東大現役合格は25名ですね(ソース: inter-edu)
従いまして、28/215=0.1302...

JG 13.0%(東大25名 難関国医3名)

となります

【7788350】 投稿者: 単純に   (ID:LnMU2gBK8wE)
投稿日時:2026年 04月 19日 23:29

単純に、豊島や渋渋は複数回入試だからでしょう。

特に渋渋は特待狙いで同じ人が複数回合格しているけれど、入学するのは1人だからね、、

【7788576】 投稿者: バラード   (ID:.iW2Nh5I7dk)
投稿日時:2026年 04月 20日 09:01

今年はサンデーショックでJGは例年とは違う受験者数だったと思います。
例年だともう少し合格数絞っていると思います。
あとは複数回受験の学校は多少辞退数が多いのでは。

いずれにしても挙げられた学校は、第二志望としても通ってもよい学校との認識で受けているので、どちらが第一第二志望か同等の生徒も多いです。

【7788622】 投稿者: 渋渋辞退率   (ID:eGET1NZqI5Q)
投稿日時:2026年 04月 20日 10:34

2/1と2/2に2回入試に合格
特待狙いで追加2/5も合格、だと
辞退率はかなり上がってしまうね。

【7788910】 投稿者: とはいえ   (ID:1X7r/gR.wzg)
投稿日時:2026年 04月 20日 20:13

それだけのファンがいるというのは
学校としては嬉しいこと。

【7788921】 投稿者: 問題は、   (ID:mIydQSFs9Ec)
投稿日時:2026年 04月 20日 21:02

2/1もしくは2/2を受験した受験生で、2/5に追加で申し込んだ受験生を、おそらく学校が把握できていないこと。

【7788939】 投稿者: なぜ?   (ID:IegWeqlyk8c)
投稿日時:2026年 04月 20日 21:29

氏名、生年月日、電話番号で把握してるんじゃないですか?
その方が歩留まりを正確に読めるのだから、やってると思う。

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