将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
どういう職を選ぶか、は結局どういう職が収入が多くて魅力があるか、で決めるのであって、教育は関係ない。
東大生は就職先は選べるので、自分が最も良いと思うところに就職する。
自分等の頃は、東大生には官僚や半官の金融機関、銀行などが人気があり、東大で外資系に行くというと、ちょっと変わった人というイメージがあり、外資に行くのは慶應やICUなどの帰国子女が多かったと思う。
当時は外資は不安定というイメージが強く、そこまで人気はなかった。
今は、トラディショナルな就職先が先細りになり、また、転職が広く一般的になったので、昔より外資に行く人が増えただけのこと。
教育は関係ない。社会が変われば人気の就職先は変わる、ということ。
日本の大企業はいまだに年功序列賃金体系が基本であるところが多い。
日本の大企業で40代黒字リストラが当たり前になりつつあるが、若手のときは給料低く、40代以降でその分を取り返そうとしても黒字リストラされてしまう。
日本の大企業でその会社にしか通用しないスキルや人脈で黒字リストラされると悲惨だ。黒字リストラは逆三角形の年齢構成の会社で生じる。もはや少子化でどの会社も逆三角形の年齢構成となっているので黒字リストラは続く。
子どもたちが大人になっても少子化は、続くので黒字リストラされる人が多い。終身雇用はピラミッド型の年齢構成ではじめて成り立つ仕組み。もはや日本企業は終身雇用を持続することはできなくなる。
子どもたちの時代では、学歴よりスキルが重視されていく。企業も新卒より中途採用がうわまわったように即戦力採用に舵を切っている。世界の企業は終身雇用ではないのだから、日本企業も終身雇用を持続することはできなくなる。
昔の東大生は官僚、銀行、業界トップ企業など安定的な職場を選択してきた。それは終身雇用が前提だからだ。
しかし、今の東大生は給料で選ぶ外資系コンサルなども多くいるものの、スタートアップなどいつ潰れるかわからない企業、給料が高くない企業にも就職する人たちが増えている。
これは探究、思考力などを重視する教育の影響が大きい。自分は社会で何をなすべきか、そのために何を学ぶべきか、どのようなスキルやネットワーク等を築くべきか、自分のキャリアは自分でつくるという人が増えたということ。
日本の大企業のように人事部がここにいけ、あそこにいけ等という企業に魅力を感じなくなった。自らのキャリアは自ら切り開く。これは探究に基づく主体的な学びをしてきた人間には絶対譲れない条件だ。
BYDも外資だし、欧米系でも聞いたことない会社いくらでもある。MBBに限ればめちゃくちゃ人数少ないし、一般的な就職先ではないが、アクみたいな大量採用のシステムなんかヤだろ。
東大出身の威力はペーペーにはない。金融とかでも同期で先頭切って管理職になるのは営業ソルジャー系のMARCHとかが多いから。現場のモチベで会社は持ってるのよ。ただ、現場管理職はそこまで。会社の経営に必要な英才教育は違う。IRとか会社の機密を押さえてないとやれないから。
貴方が言っていることは30年前の話としては正しい。
だから、人生後半になってから東大卒で官僚や半官半民みたいなところが得だと昔は言われていたのだが、終身雇用が崩れてきて、人生後半のことなど誰も保証してくれない時代になってきたので、外資人気になってきたんだろ?
基本的にこのスレは東大改革を促しているので、自称東大卒が集まってくるんだよ。
桜蔭卒東大とか、東大文系OBとか、
昔のスレでは、東大文系OBとか、東大卒起業家くんとか、西千葉氏とか、西千葉氏は当時は知りたがりとか、そんな投稿者名だったけど
東大、日本のトップ大はどうあるべきか、海外トップ大を参考にすべきというと、モノマネだと批判する、なら自分で東大は今後どうあるべきか語るべきだろ。自称東大卒なんだからさ。






























