将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
君は小学生かい。
過去の法曹合格者数で最も多いのは東大だよ。人数で最も多い。
それが東大は4位まで落ちてきたということは法曹志望者数が劇的に減少しているということなんだよ。官僚と同じ。
東大や京大が合格率高いのは当たり前。東大の志願者数が減少していることがポイントなんだよ。
つまり、今の東大生は、法曹、官僚、医者、研究者ではなく、コンサルを目指す、特に外資系コンサルを目指す人が多くなったということ。
給料だってこれらの専門職よりはるかに高いだろう。もちろん個人の能力により差があるけど。給料だけでなく社会課題を解決するためのスキルが身につけられる上、汎用性のある職業だからだよ。
結局東大生で最も優秀な人材は起業家
次に外資系コンサル等
最後に法曹、医者、研究者、官僚等その他
というふうに変わってきたということ
大丈夫か?
まず、司法試験には予備試験ルートと法科大学院ルートがあるのを知ってる?
この基礎からわかってないと話にならないのだが、キミの見たランキングは法科大学院じゃないの?
法科大学院にはロンダ、すなわち、他大学出身者が含まれてるからな?
さらに予備試験ルートの合格者は東大が97人でダントツトップ。
予備試験ルートと法科大学院ルート合わせて200人は超えるだろうから、東大出身で法曹志望の上限に近いだろうし、過去よりかなり多いわ。
明後日な論評ムダムダ
平和ですね。
人数のランキングだよ さん
合格者数の「人数ランキング」で大学の法曹輩出力を語るのは、受験者数を無視した暴論では。1000人受けて100人受かる大学と、100人受けて50人受かる大学を同列に語る気でしょうか。
だから さん
「分母の生徒数より少ないに決まってる」
当たり前すぎて何が言いたいのか不明です。分母を持ち出したいなら、志願者数対合格者数で比べるべきで、在学生総数を分母にする意味がないですね。
キャリア選択 さん
「起業家>外資コンサル>その他」という序列、根拠は何処?
給与の期待値か、社会的インパクトか、何をもって「優秀」と定義しているのかが終始曖昧ですね。
外資コンサルが「最も優秀な層の受け皿」というのはコンサル会社の採用パンフレットに書いてある文句そのものではないでしょうかね。
無知過ぎる さん
予備試験の知識を披露して「基礎からわかってないと話にならない」と言うわりに、相手の本題、東大生の法曹志向が相対的に下がったかどうか? には一切触れていませんですね。
知識量で殴っているだけで、論点は外していませんか。「ムダムダ」と言えるほど仕留めてはいないとようにお見受けいたしました。
以上、暇人のつぶやきです。






























